カテゴリー : 2017年 12月

ありがとうございます。

2017年も大変お世話になりました。今年もたくさんのお客様に足を運んでいただきました。そして、新しいお客様との出逢いもありました。感謝申し上げます。常に初心を忘れず、より良いお店を目指してスタッフ一同かんばってまいります。来年もどうぞ宜しくお願い致します。皆さま、よい年をお迎えください。

Shogo

最終営業日。

2017年PICK-UP & BarnSにご来店頂きました皆さま、遠方よりご贔屓頂きました皆さま、本当にありがとうございます。本日12月30日、私たちにとっての最終営業日を無事終えました。ちょうどオーナーとスタッフ皆での食事を終え、帰途につくところです。日日の暮らしのなかに溶け込む品々、手を引き外に連れ出してくれる非日常の心躍る一品、そのどちらをもこれからも皆さまにお届けしたいと思います。BANANA TIMEやWORKERS、TUAREG JEWELRYなど世界にはまだまだ私たちの知らない心躍る服があります。その出逢いの場は、お店です。いつでも、皆さまのご来店をお待ちしております。どうか、2017年最後の年月も良い時間をお過ごしください。

-年末年始のお知らせ-
12月30日(日)、1月1日(月) 休業日
1月2日(火)9:00~18:00初売り
1月3日(水)-8日(月)10:30~19:30通常営業

初売りは、数量限定一万円福袋、ほか特別企画をご用意して、皆さまのお越しをお待ちしております。

saKae

 

Russell Moccasin – Knock A Bout Boots


Russell Moccasin
Knock A Bout Boots

made in U.S.A
material : Real Leather / Rubber Sole
color : Brown Oil Taned Leather
size : 8 , 9
price : 48000yen + tax

本日ご紹介するのは、Russell Moccasin より名品『Knock A Bout Boots(ノッカバウトブーツ)』を。古いカタログには、『犬を連れてその辺をぶらぶら歩くための靴』とあり、ローファーをモチーフに作られたものだそう。簡単に脱ぎ履き出来るよう考案され、足への革馴染みもピカイチ。その日のうちに履くその人にフィットします。店頭で取り扱うのは、10年以上前の古いもの。ラバーソールのカッティングと、このブーツの命でもあるモカシン縫いは職人の目分量で仕上げられます。数少ない熟練職人が引退する前に納品してもらったKnock A Bout Boots、そこには無骨でありながら、民芸品のような愛らしさが際立ちます。ご用意出来る数は少ないのですが、Arrow Moccasin同様、作り手の意気込みがそのまま靴になったような一足です。ぜひ、店頭にてRussell Moccasin の Knock A Bout Bootsをご覧ください。皆さまのご来店をお待ちしております。

※職人が一足一足手掛けるため、個体差のある仕上がりとなっています。実物をお手に取ってご覧頂きたいこともあり、通信販売はご遠慮させて頂きます。どうかご了承ください。



開店当初から馴染みの中山さん、その足元は当時からRussell Moccasinだった。25年前の学生時代、部活帰りの私が足繁く通った洋服屋。そこにはいつも常連客の顔があった。閉店後に連れ立ってオーナーと飲みに行くその後ろ姿は、憧れそのもの。学生時分にはどうしたって自力で買えない服を、中山さんや源一さんたち先輩はバンバン買っていく。10も15も上の先輩たちは、そのどれをも格好良く着こなす。その姿に、うっとりした。『油なんか塗らねぇよ、コウバで履くんだからそんなの塗ったら木屑が付いちまう。ワークブーツなんて、ガシガシ履くもんだろ。良いんだよ、そのままで。』その言葉通り、中山さんのブーツはいまもあの時のままだ。客から売る立場になっても、未だ先輩たちには頭があがらない。Happy Holiday 皆さま、佳い夜を。

saKae

Barbour – Bedale Jacket SL





Barbour
Bedale Jacket SL

made in England
material : Waxed Cotton
color : Sage
size : 34 , 38 , 40
price : 49000yen + tax

LAVENHAM
BARHAM

made in England
material : Polyester 100%
color : Black
size : 38
price : 30000yen + tax

本日ご紹介するのは、英国を代表するブランドからBarbourとLAVENHAMを。働く男の上着として店頭でも長く愛される『Bedale Jacket SL』に、LAVENHAMよりあらたに発表されたキルティングJK『BARHAM』を組み合わせて。バブアーの中にはシェットランドかメリノウールセーターが冬の常套手段。しかし、最近のインシュレーションJKは、軽くて着廻しが効く優れものが多い。LAVENHAMのBARHAMもしっくり馴染むというわけです。ワックスドコットンにポリエステルキルトという異素材同士の組み合わせが、着こなしに奥行きを生み出します。

ぜひ、店頭にてBarbour × LAVENHAMの組み合わせをお愉しみください。
皆さまのご来店をお待ちしております。

通信販売も承ります。
詳しくはお電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp


海外出張を終え帰国したお客様から、『 \ たすけて / 』のレスキューmail。しばらく家をあけるため実家に避難させたBarbourが、見ての通りカビだらけになってしまったとのこと。「日頃の行いを悔い改めよ!」などとふざけている場合ではない。本人にとって事は重大。実際に彼は屋外での仕事が多く、雨風を避けるためリプルーフを希望している。遠方のお客様だったため、Barbourなどのケアを手掛ける仙台のラヴァレックスとやり取りするのはどうかと伝える。


ラヴァレックスへ問い合わせ、預け、待つこと一ヵ月。クリーニングとリプルーフが完了し、無事にお客様の手に戻ってきた。その仕上がりに彼も大満足、良かったねS氏。日頃の行いは間違っていなかったみたい。建築関係の仕事をする彼の「図面だけではないんです、やっぱり建築は現場で見ないと。いかに環境と住人との共生を建築が奏でられるか、それが大切。だから、建てられたその土地に行くんです。」その言葉があったからこそ、私も行った21_21 design sight。そして偶然出会えたJohanna Gullichsen。

Barbour でお困りのことがありましたら、ラヴァレックスへどうぞご相談を。
http://lavarex.co.jp/

そうそう、自分のBarbourもどうなってるか気になってきた。日頃の行いは、この際忘れよう。

saKae

SOUTH2 WEST8 – GROCERY BAG





SOUTH2 WEST8
GROCERY BAG – Many Men / Get Ready

made in Japan
material : Cotton 100%
color : Olive Thanks sold out
size : 縦44.5cm 横47.5cm
price : 8000yen +tax



SOUTH2 WEST8
GROCERY BAG – 9 Piece & Deer Skull

made in Japan
material : Cotton 100%
color : Suntan
size : 縦44.5cm 横47.5cm
price : 7500yen + tax

本日ご紹介するのは、SOUTH2 WEST8より、GROCERY BAGを。日本のLL.Beanになるべく、北海道に拠点を持ちフィッシングやアウトドアフィールドでタフに活躍するギア展開をするSOUTH2 WEST8。オリジナルのボートクロスを用い、made in Japanにて縫製されるトートバッグには、釣りにまつわるメッセージが込められています。天候を気にせず使えるハイテク素材も良いですが、私がグググッと惹かれてしまうのは使うほどに味わいが出てくる自然由来のもの。雨風に打たれて、使う人に徐々に馴染む風合いのものに、手が伸びてしまうのです。贈り物にもピッタリなGROCERY TOTE、ぜひ店頭にてご覧ください。

皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

通信販売も承ります。
詳しくはお電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

滞在2日目


滞在二日目、泊めてくれた友人夫妻が「散歩がてら、あさごはん食べよう。」とルヴァンへ連れ出してくれた。歩いて10分ほどで富ヶ谷だなんて、羨ましい。扉を開けると、スタッフ皆で賄い中。「奥どうぞー。」語りかけるスタッフの何気ない気配りは、友人がこの店の馴染みだからだろう。友だちがするように自然だ。笑顔が、スープがパンが沁みる。




国立新美術館で開催中の安藤忠雄展 – 挑戦 – を観に。会場は人でごった返し、開館から10周年を迎えた記念展示は模型と写真の美しさ、安藤さん直筆のデッサンと設計図も相まってかなりのボリューム。1ミリも進まないほどの大混雑だ。展での圧巻は、やはり「光の教会」。原寸大そのままの建築が中庭にずずんとある。迫力と静謐な美しい佇まいにしばし圧倒される。展を進めばドーム状に再現した直島がでんと。その中で上映されるフィルムの空からの俯瞰は絶景かな。10年ほど前に訪れた地中美術館。そのときはタレルのスケール感と展示方法も含めたモネばかりに目がいく体たらく。しかし、直島と地続きのように姿を覆い隠す地中美術館の、ただただ光だけは感じていた。

展の中での安藤さんの言葉をひとつ。
Section 6 –
植物も建築も、放っておいたらダメになってしまうところは一緒です。いつも気にかけて水をやったり、メンテナンスをしたり、大切に見守っていかなければ育たない。建築とは、それを生み出す私たち作り手の”挑戦”であると同時に、それを使い、育てていく皆さんの”挑戦”でもあるのです。
私の中で「建築をつくること」と「森をつくること」は、場所に働きかけ、新しい価値をもたらすという点において、同義の仕事です。これまで継続して行ってきた≪ひょうごグリーンネットワーク≫、≪瀬戸内オリーブ基金≫、≪桜の会・平成の通り抜け≫、≪海の森≫といった植樹活動は、いずれも一般に寄付を募り、それを原資として少しずつ木を植えて、森に育てていくプロジェクトでした。つまり市民一人一人の参加を前提としています。私にとってはこの事が何よりも重要です。
私たち建物のつくり手に出来ることには限界があります。最後に頼りになるのは、そこに生きる人々の意識、感性でしかありません。皆が日常の生活風景の問題を我がこととして捉え、その思いを少しでも行動に移すならば、それは何よりも創造的で可能性に満ちた挑戦となるでしょう。こうして既成の概念にとらわれずに、自由に枠組みを乗り越えて考えていくことが、これからの時代に必要なヴィジョンなのだと私は考えています。




ミッドタウンに来たから、実物の安藤建築も味わおうと「21_21 DESIGN SIGHT」に足伸ばす。目に入る「FIN/100」のポスターは、ちょうど彼の手がけたギャラリー3で開催中のもの。興味本位で覗く。お店のスタッフと話せば、話題はJohanna Gullichsenに。「ちょうど三日前がトークショウで、今日も午前中はいらしてたんですよ、ヨハンナさん。ローズウィンドウを一緒に作るワークショップでした。夕方5時からは、ルチア祭のイベントでまたいらっしゃいますよ。金子さん?きっとご一緒なさるかと。よろしければ、ぜひ。」窓を照らす飾りは、ヨハンナ自作のものだった。今は3時半、夕方か。それは行くしかないでしょ。





ルチア祭とは、北欧諸国で12月13日に行われるキリスト教の聖ルチア(ラテン語で光の意)を祝う行事。歌としても有名な「サンタールチーイアー」のあれだ。そして、きょうはその12月13日。頭に光のキャンドルを載せた女の子が祝祭の唄を歌いながらジンジャークッキーを手渡す。

出迎えたのは、Johanna Gullichsenを取り扱う代理店の金子さん。音楽にも精通する、わたしが尊敬するオーナー兼バイヤーだ。爆笑している。「良く来たね、田中さん!どうしたのー?そうか、仕事か。わたしね、昨日新潟行ってたんだよ。エフたちに逢いに。ちょうど話してたのPICK-UPのこと、田中さんたちのこと!五十嵐星野コンビとさぁ。びっくりしたよ。」安藤忠雄展のついでに偶然21_21 DESIGN SIGHTに寄ったこと、夜ヨハンナが居ることを聞いてまた再び戻り来たことを告げると、「私も行ったよ、安藤忠雄展!無茶苦茶良かったよね。あのスケール感ったら。本もそりゃ買うよね。きょうヨハンナと遭うのはご縁だ、さぁさぁ入って。」

すぐさま、金子さんがヨハンナを紹介くださる。彼女は非常にフレンドリーで、チャーミングだ。福島の店で自分の手掛けたものを販売していることを、とても喜んでくれた。持ち合わせた『F-pins』を福島土産として手渡すと、「これは良いわね、チャリティーと同じかしら。ありがとう、早速着けるわ。」と。笑みも豊かに話してくれた。

一杯話したい事があるけれど、感激で文字通り頭真っ白。「あなたのバッグを福島のお客さんたちは、大事に喜んで使っています」と伝えるのが精いっぱい。つたないけれど、きっと伝わったはずだ。



この二日間の東京滞在は、まさに「光」との邂逅。TUAREGジュエリーを手掛ける遊牧民族の道標は、スターナビゲーション。星と太陽。16年ぶりに再会したポスターは、アンデルセン夫妻の手によるものだった。ルチア祭ではヨハンナとはじめて出逢い、金子さんと久しぶりに話せた。そして、安藤忠雄展。「産んだら、育てる」その意識は、私たちが取り組む『フクハナ』や『TUPIバードハウスプロジェクト』と同じ根がある。緑を植え、暮らす人が手入れする街。鳥が営巣し、その巣立ちを見送る街。この二日間、渋谷、原宿、千駄ヶ谷に六本木、下北沢と数多くの街を歩いた。感銘を受けたのは、どこも暮らす人が真摯である点。ひとつひとつの品が活き活きと売り場を潤わせ、働く人の顔に瑞々しい輝きの光がある。手を尽くして、暮らしている。そのことを、その地域に暮らす人々と一緒にする場所に光宿るのだ。この街にも、それはある。日日はただ光のその中に。

saKae

STUDEBAKER METALS – Cuff





STUDEBAKER METALS
Workshop Cuff (Flat)/ Studebaker Cuff (Twisted)

made in PITTSBURGH U.S.A
material : Brass – Polished
size : M
price : 9500yen + tax

material : Silver – Polished
size : M
price : 17000yen + tax

本日ご紹介するのは、ペンシルバニアのピッツバーグにて昔ながらの手法でハンドメイドされるジュエリー、『STUDEBAKER METALS(スチュードベイカー)』からWorkshop Cuff & Studebaker Cuffを。18世紀から21世紀にまたがり使い込まれた道具たち。それらを駆使して創られるブレスレットは、叩き込まれることでしっかりと重量を持ち、かつ美しいシェイプを生み出します。磨き上げられた金色に輝くBrass(真鍮)は、使い込み空気に触れることでやがて鈍い光を放つように。店頭でもお馴染みのSIlverは、アクセサリーに馴染みが薄い方でもシンプルにつけられるものとなっています。装いを邪魔せず、静かな光を放つSTUDEBAKER METALSのジュエリーをぜひ店頭でご覧ください。

saKae

通信販売も承ります。
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PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

滞在初日




早朝からの雪景色に、気持ち上がりつつダッシュで乗車。宇都宮を過ぎたあたりから、さっきまでの景色が嘘のような快晴だ。富士もその頂きまでをそっくりと魅せる。目的は期待寄せる北アフリカのジュエリー「TUAREG(トゥアレグ)」。自らをケル・タマシェク(Kel Tamasheq)」(タマシェク語を話す人々)と呼ぶ遊牧民が手掛けるもの。それは、ナバホやホピなど南アメリカのとも趣が異なる、銀の純度と細かく掘り出された紋様に独自の文化を持つジュエリーだ。かつてエルメスとも一緒に仕事をしていたそう。わたしたちの店頭に並ぶのは2018春の予定、到着が愉しみなものの一つだ。そして、店頭でも好評「ANDERSEN ANDERSEN」の展示会につづく。こちらは打って変わって秋冬のコレクション。デンマークのアンデルセン夫妻により立ち上げられた、次世代に繋ぐべきセイラーセーター。ゲージ数を変えたあたらしい展開と、北欧ならではの抑制が効くトーンのカラーリングは、ぜひ手に入れて長く着込んで欲しい一品だ。あらかたの試着とチェックを終え、会場を後にしようとすると、プレスが私に声をかけた。彼は以前、うちの営業担当で、よく行くお店などをざっくばらんに話すスタッフ。土産にと手渡されたカードには、見覚えがあった。16年前に訪れたデンマーク工芸博物館で見たポスターと同じものだ。旅の日程で訪れたものの、奇しくもその日は休館日。玄関しか入れなかったものだから、隣に誇らしく掲げてある美しいグラフィックが恨めしかった。それだ、良く覚えている。アンデルセン夫妻、ご主人はグラフィックデザイナー。まさか、あのポスターとここで再会するとは。重なるご縁に、驚く東京滞在初日。

 

saKae

 

Barbour – HOODED POLAR QUILT SL




本日ご紹介するのは、英国王室御用達「Barbour(バブアー)」よりHOODED POLAR QUILTING SLを。これまで扱っていたレギュラータイプよりもグッと細身に仕上げたSLタイプ、スーツの着丈もばっちり隠れる長さです。仕事着にも普段にも併用できる、「使えるアウター」です。ぜひ、店頭にてご覧ください。皆さまのご来店をお待ちしております。

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PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

Le Tricotueur – Traditional Guernsey Sweater




Le Tricoteur
Traditional Guernsey Sweater

made in The British Channel Island of Guernsey
material : Pure Wool
color : Natural / Black
size : Thanks sold out
price : 19800yen + tax

本日ご紹介するのは、店頭でも好評のLe Tricoteurのガンジーセーターよりボーダーを。以前「ボーダーは境界線、柄を指すものでない」という話をしました。ちょっと調べてみようかと、ググります。(調べた事にならないか!)

「縞(しま)」の語源は日本では「島」の文字が転化したもの。16世紀中頃の南蛮貿易を通じて、東南アジアの島々から舶来した布を当時「島もの」と呼んでいた。この「島もの」に線条文がきわめて多かったため、いつしかこの模様を「島」、のちには「縞」と呼ぶようになったといわれている。( -コトバンクより抜粋- )

みたいです。海外では、ボーダーに対して日本とはまた違った捉え方があるようですし、『悪魔の布-縞模様の歴史-』という本を注文。よく読んでみます。横道に逸れましたが、服のそもそもを知る愉しみも深いですね。漁師の相棒となる一枚、雨風を防ぎガッチリと編み込まれたLe Tricoteurのセーターをぜひお手に取ってご覧ください。皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

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mail : pick82@opal.dti.ne.jp