カテゴリー : 2018年 1月

UK ARMY SAS BELT-80’s DEADSTOCK / 「冬にわかれて」福島公演





UK ARMY SAS BELT
80’s DEAD STOCK

made in UK
material : Steel / Nylon Weaving
color : Black
size : one size 108cm
price : Thanks sold out

本日ご紹介するのは、英国軍特殊部隊に採用されるUK ARMY SAS BELTを。片手のみで着脱可能な独特のギミックと、その使い勝手の良さから店頭に並ぶなり即完売のSAS BELT。今回はOlive色に続き、Blackカラーが入荷しました。前回ご覧頂けなかった皆さまに、ぜひお手に取ってお試し頂きたい一本です。皆さまのご来店をお待ちしております。

通信販売も承ります。
詳しくはお電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp





冬にわかれて 福島公演
出演 寺尾紗穂 伊賀航 あだち麗三郎

2018.2/9(金)
開場 21:00/開演21:30
場所 OPTICAL YABUUCHI 1F/福島市大町9-21
チケット 4000円(1drinkオーダー願います)
お飲み物 食堂ヒトトが出店します。
※お車でお越しの際は、お近くのコインパーキングにお停めください。

-ご予約-
タイトルに「寺尾紗穂 冬にわかれて 福島公演」とし、
・ご希望の枚数
・お名前
・お電話番号
・メールアドレス
を記載の上、下記のアドレスまでご連絡ください。
こちらより確認mailが届きましたら予約完了となります。
tanakanet75@gmail.com
スタッフ 田中栄宛

スタッフ個人企画ながら、お店のホームページでご紹介させて頂く事をお許しください。
かねてより準備しておりました演奏会のお知らせをさせて頂きます。

シンガーソングライターの寺尾紗穂さん、文筆家としての顔をもつ彼女の演奏会を開きます。何度も福島に訪れ、LIVEを披露されているのでご存知の方も多いことでしょう。今回は、ベースに伊賀航さん、ドラムあだち麗三郎さんを迎えたバンド編成にて開催。会場は、福島市大町にある眼鏡店OPTICAL YABUUCHI1階をお借りしての特別バージョン。「冬にわかれて」三人編成にて東北で演奏会が開かれるのは、貴重な機会となります。稀代の歌い手とは言い古された言葉ではありますが、ぜひ彼女の歌声を会場にてお聴きください。きっと自らの仕事や、ひたむきに打ち込む物事を、あらためて気付かせてくれる時間となることでしょう。自身の弾くピアノに憑依したかのように乗る寺尾さんの歌声は、はるか昔からの語り部の声を聞くような感触。伊賀航さんは、細野晴臣さんや星野源さんをサポートする実力派のベーシスト。そしてあだち麗三郎さんは、今回わたしが一番聴きたいドラマー。その三人が紡ぎ出す音楽を、ぜひ2月9日ご一緒しましょう。皆さまのご予約をお待ちしております。

saKae

寺尾紗穂プロフィール
1981年11月7日生まれ。東京出身
大学時代に結成したバンドThousands Birdies’ Legsでボーカル、作詞作曲を務める傍ら、弾き語りの活動を始める。2007年ピアノ弾き語りによるメジャーデビューアルバム「御身」が各方面で話題になり,坂本龍一や大貫妙子らから賛辞が寄せられる。大林宣彦監督作品「転校生 さよならあなた」、安藤桃子監督作品「0.5ミリ」(安藤サクラ主演)の主題歌を担当した他、 CM、エッセイの分野でも活躍中。2009年よりビッグイシューサポートライブ「りんりんふぇす」を主催。2019年まで10年続けることを目標に取り組んでいる。2017年6月に最新アルバム「たよりないもののために」を発表。同曲のMVは写真家の大森克己が初監督作品として手掛け話題になった。

JOHN SMEDLEY / more than paradise




JOHN SMEDLEY
ASHMOUNTPULLOVER VN LS

made in England
material : Merino Wool
color : Silver
size : S
price : 31000yen +tax

SICILY PULLOVER CN LS
color : Hepburn Smoke
size : M(Italian Fit)
price : 30000yen + tax

ORTA PULLOVER RC LS
color : Black
size : M , L
price : 31000yen + tax

本日ご紹介するのは、英国生まれのニットメイカーJOHN SMEDLEYを。ダウンジャケットやコートのインナーに、皆さん何を合わせますか? 仕立ての良い上着を脱いだ途端、『ああがっかり!』だなんてことにならないための、お薦めがあります。それがJOHN SMEDLEYのセーター。選りすぐりのメリノウールを使い、代々受け継がれる織機と最先端のマシーンで編み立てられる一枚です。袖を通してみてこそ初めてわかる着心地。良いものを長く味わいたい方にVネック、クルーネック、タートルをご用意しました。ぜひ店頭にてお試しください。皆さまのご来店をお待ちしております。

通信販売も承ります。
詳しくはお電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

公式Instagram : https://www.instagram.com/pickandbarns1982/
Staff Instagram :https://www.instagram.com/sakae104/


先日、土湯温泉で開催されたアラフドミュージックに足伸ばす。出演者に畠山美由紀さんw/小池龍平さんの名があり、友人が誘い出してくれた。アルコールも程よく入った客が浴衣姿、満面の笑みをたたえてお出迎え。わたしも仲間と音楽イベントに携わっているが、ここまで穏やかで温かな雰囲気は稀にみるもの。美由紀さんが昔の曲をやるという。友人と『Complain Too Much』か『more than paradise』かと沸く。途中泣いてしまうのではないかという美由紀さんのMCから、龍平さんの弾くイントロ。- あれは大学を卒業し、店に入りたての頃だった。Port of Notesというユニットがあって、「非常に良いから君も来い。なんなら手伝って!場所は『なまず亭』ね。」当時の先輩に誘われたのがきっかけ。あれからいくつものLIVEに行ったが、自分好みの声質を決めてくれたのは、彼女の声である。それから行けなかったLIVEがあった。確か黒磯で行われた同じくPort of Notesのもの。友人に自分の『more than paradise』12inchを託し、サインを頼んだ。友人は終演後にサイン入りの12inchを届けてくれた。嬉しかったが、なんだか自分の手に在るのは可笑しい気がして、そのまま彼にあげてしまった。-その曲をいまPort of Notesのメンバーだった美由紀さんが唄う。あれからの20年が彼女の声を通して、からだを巡った。アラフドミュージック、少し下の世代、福島で暮らす若いスタッフたちに感謝を。ありがとうございます。

翌日CDが2枚、手元に届く。山形文翔館で開催されたカルロス・アギーレ公演に行った2人からのものだった。それぞれ別の友人たちである。しかも、ご本人のサイン入り。一人は『いまサインを入れてもらうから、田中の持ってる新作とこれ交換してあげる。だから、今聴いてるCD汚さないでね。私のになるから。』と。もうひとりはLIVE前にCDを貸してあげた方だ。『田中さんのに、サインもらってきました。ケースボロボロだったから、恥ずかしかったです!笑 』と。2人ともLIVEに行けない私を想ってのこと。額を擦りつけて感謝を。つくづく人の優しさに震える月曜である。more than paradise.

saKae

アラフドミュージックhttp://arafudo.com/
カルロス・アギーレhttp://www.inpartmaint.com/site/21879/

Blundstone 510サイドゴアブーツ



brand from Australia
made in Vietnam
material : Genuine Leather / Rubber Sole
color : Black Premium
size : 6 , 7 , 8 , 9
price : 23000yen + tax

本日ご紹介するのは、店頭にてサイズ切れをしておりましたBlundstoneより『510サイドゴアブーツ』を。履く場所を選ばず、悪天候以外でもスッと普段着に馴染んでくれる優等生。今日は日差し眩しい朗らかな日曜ですが、なんと明日からの最低気温はマイナスだとか。気温差が10℃以上あるのですから、足元にも万全の注意を。Blundstoneのサイドゴアブーツ、これからの季節に必須の一足です。ぜひ、店頭でその足入れの良さをお試しください。皆さまのご来店をお待ちしております。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

ANDERSEN ANDERSEN – BOATSMAN






ANDERSEN ANDERSEN
BOATSMAN

made in Italy
material : Organic Cotton 12G
color : Royal Blue
size : XS , S , M Thanks sold out , L Thanks sold out
color : Raw Cotton(Natural)
size : XS , S
color : Petroleum(Blue Grey)
size : Thanks sold out

price : 28000yen + tax

本日ご紹介するのは、ANDERSEN ANDERSENから届いた『BOATSMAN』を。伝統的なものだけに留まらず、それを生み育む歴史背景をも語り継ぐべく誕生したセーラーセーター。トルコ産オーガニックコットンを採用し、紡績と編み立てはイタリアで。糸の撚り回転数を引き上げ、贅沢な光沢感を持つ雰囲気に仕上げました。さらさらと肌馴染みが良く、春先はもちろんのこと、真夏以外の通年、その着心地を愉しむことが出来る一枚です。ぜひ、ANDERSEN ANDERSENの『BOATSMAN』をお手に取ってご覧ください。

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mail : pick82@opal.dti.ne.jp
公式Instagram : https://www.instagram.com/pickandbarns1982/
Staff Instagram :https://www.instagram.com/sakae104/







(画像はEngineered Garments NYCスタッフより)

どこへも出掛けない三連休、気付けば麻婆豆腐と天津飯を毎食ずっと作っていた。スープをとってやるのだが、これでなかなか味が安定しない。ない腕奮うが、混戦模様。『不味くはないけど食べられる、これがお前のモットーだな。』と、よく近所の料理店親方に笑われていた。もう一度やろう。途中、せっかくの休みなのだからと50年続く餃子の店つやこへ足伸ばす。酷い雨降りだが、客足は勢い増すばかり。赤いものがやけに気になるなと思っていたら、それもそのはず。Engineered Garments から届いた2018AWのLOOK BOOKを昼に見たせいだ。実際のコレクションを観るのは二月初めとなりそうだが、そのイメージがもうすでに頭を浸食している。いま店頭には、ぞくぞくと18SSの新作が登場しています。この週末のお出掛けは、ぜひPICK & BarnSへ。皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

FERNAND LEATHER / I-PAD LATCH POUCH







FERNAND LEATHER
I-PAD LATCH POUCH

made in U.S.A
material : Real Leather
color : Brown
size : 28cm×20cm×7cm
price : 33000yen + tax

本日ご紹介するのは、FERNAND LEATHERより届いた『I-PAD LATCH POUCH』を。1970年代、わずか200ドル足らずを握りしめ、バージン諸島へ旅立ったSTEVEN氏。サンダルや革小物を修理しながら、やがてオリジナルでものづくりをする職人へと成長していきます。生産工程の相違からAURORA SHOE COMPANYの仕事を離れ、自身の名を冠したブランドを立ち上げます。設立当初は靴作りをせず、近隣住人や愛娘のためにバッグなどを製作。その頃を彷彿とさせるもの作りが、この『I-PAD LATCH POUCH』です。時代は過ぎゆき、バッグの中身は最先端のものとなりましたが、古き良きSTEVEN氏の残した意匠は、現在でも私たちの心をくすぐるものです。ぜひ、店頭にてFERNAND LEATHERの『I-PAD LATCH POUCH』をお手に取ってご覧ください。

saKae

お知らせ
1/16(火)、17(水)、18(木)はPICK-UP BarnSともに休業とさせて頂きます。ご来店をご予定しておりました皆さま、19(金)より通常営業致します。ご了承くださいませ。どうぞ宜しくお願い致します。

PICK-UP & BarnS

FERNAND LEATHER – Clog







FERNAND LEATHER
Clog

made in U.S.A
material : Real Leather / Vivram Sole
color : Black
size : Thanks sold out
price : 42000yen + tax

本日ご紹介するのは、アメリカミシガン州で手掛けるFERNAND LEATHERより「Clog」を。オーロラシューズ生みの親としても知られるSTEVEN FERNAND氏、彼の名を冠した工房で二名ほどの職人により製作されるClog。自然あふれる豊かな土地に工房を構え、休息やインスピレーションを育むため近くの湖を散歩するSTEVEN氏の姿がしばしば見られるそうです。後継者がいなければ、そのものづくりを、その息吹を絶やしてしまうブランドがあります。皆さんにその存在をご紹介することも、私たち服屋の役目と思っています。ひとつひとつを職人が手掛ける性格上、その仕上がりには個性があります。革の雰囲気も含め、ぜひ店頭にてお手に取ってご覧ください。皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

WORKERS – MODIFIED B.D SHIRTS







WORKERS
MODIFIED B.D SHIRTS

made in Japan
material : Super Pima Cotton 100%
color : Garment Dye Olive , White
size : 15 , 16
price : Olive 14500yen+tax / White 12500yen+tax

本日ご紹介するのは、2018年春からPICK-UPに初お目見えするブランドWORKERSから「MODIFIED B.D SHIRTS」を。パターンを引く、生地選定をする、営業、卸し、工場折衝、WEB製作までブランド運営のほぼ全てを一人で手掛けるWORKERS。セールに振り回されず、ただ実直に仕上げた服を使い手である顧客に届けることを第一義としています。情熱を持って作られたB.Dシャツです、ぜひ店頭で袖通しをお試しください。生地の肌馴染みの良さ、パターンの真面目さ、値頃感あるプライスに納得の一枚です。皆さまのご来店をお待ちしております。

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通信販売も承ります。
詳しくはお電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

Engineered Garments – Bedford Jacket / Memory Polyester


Engineered Garments
Bedford Jacket – Memory Polyester

made in NYC
material : Polyester 100%
color : Dk.Navy
size : Thanks sold out 
price : 48000yen + tax

本日ご紹介するのは、Engineered Garmentsから届いた2018SSコレクションより「Bedford Jacket – Memory Polyester」を。高密度に織り上げた”打ち込みの良い”メモリーポリエステルは、鈍い光を放ち独特のぬめりを持ち合わせた一着。従来のワークウェアが持つ無骨さにプラス機能素材を用い、EGらしくスポーティに仕上げました。blogにアップするなり、Sサイズが店頭より完売。新年のあたらしい気分を呼び込むのに相応しいEngineered GarmentsのBedford Jacketを、ぜひ店頭にてご覧ください。

皆さまのご来店をお待ちしております。

通信販売も承ります。
詳しくはお電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp








初売りから通しで店に立つこと8日間、嬉しくも怒涛の日日を終えた火曜日。向かうは定点観測の街、新潟。エフスタイルで開催中の「SODA KOの造形」展へ。曽田耕さんとエフの二人、メールと葉書での往復書簡がそのまま展示してある。話しことばそのままに綴った曽田さんの字が、紙の上で躍り跳ねる。曇天の空模様はこの街のいつものそれで、時折射す陽の光がショールームをただ美しく照らす。しばらくして車座となり、同席した面々で金沢の「月とピエロ」さんが作ったパイをご馳走になる。日本一うまいパン、エフ絶賛のパイを頂きながら壁に投影された映像を皆で観る。そこには、エフの在る建物脇の駐車場で曽田さんがスツールを即興製作する姿や、浅草にセルフビルドした工房の様子に加え、これまで彼が手掛けた作品たちが次々と映し出される。楽風舎の飯口夫妻、ツバメコーヒーの田中さん、そして藁谷夫妻にエフの星野さんと、膝付き合わす面子には勇気を貰う。みずからの場所を磨き上げる、それぞれの仕事人たち。映像の合間に交わされる言葉がずしりと腹の底を打つ。展初日に行われたトークの様子を、エフたちは言葉にして残すそうだ。「仕事をする」「物を作る」それらを書き起こすと急に安っぽさと常套句に囚われて、もとの情感を消してしまうのが世の常だが、彼女たちはいまだからそれを記録にするという。以前もエフスタイルのこれまでを書籍にした編集者丹治さんが、伴走を手掛ける。いまから仕上がりが愉しみだ。その後エフに聞いた市場を散策し、恒例の北書店詣でへ。相変わらず蒸気機関のように話す佐藤さん、「あれは?これ読んだ?あ、これ17年の俺のベスト!いやぁ、こっちがベストかな?服屋は、これ読むでしょう!いま手に取ったのも良いね。」と、すぐお薦めの本が積み上がる。その中から、また選りすぐって8冊持ち帰った。「サイン本だし、これは買うように。」と念を押された『悲しみの秘儀』若松英輔エッセイ集。どこかで見たなと帰りのバスで考えあぐねていたら、コラージュ作家でもあるデザイナー「キャッサバ」こと佐藤洋美さんに激推しされたものと同一であった。にんまりして読み進めると、ん?既視感。知ってる話。家に帰れば、同じのもう一冊あるではないか。忘れてた当人も抜けているが、佐藤さんのお薦め力も相当なものだ。サイン本だから、良しとするか。新潟エフスタイルで開催中の「SODA KOの造形」展は、1月14日(日)まで。皆さま、ぜひに。

saKae

2018初売り



2018年がはじまりました、初売りにいらっしゃったお客さまありがとうございます。そして、遠方よりいつもお気にかけてくださる皆さまへも重ねてお礼申し上げます。毎年いくつ出来るか?と思い悩む福袋も14個完成し、お並び頂いたお客様ですぐ完売。日付が変わる頃より並んで頂いた宮城のお客様が一等賞です。

新年の挨拶も兼ねて、たくさんのお客様がお顔を覗かせてくれます。小学4年頃から来店し成人を迎える大学生、ロンドンに拠点を移し『Brady』や『Barbour』などが現地でどう着こなされているかお知らせくださる方、10数年振りにご来店される方(彼は中学の頃から顔馴染み!いまではお子さんも二人いるのだそう。)、うちに通ったことをきっかけに服業界に身を漕ぎだした方。20年前にうちでバイトをしていた方も!そのどれもがPICK-UP & BarnSを支えてくれる顔ぶれです。感謝しかない初売りです。

昼に食べた、近所の北京料理店は創業47年。真摯に料理へ向かうその背中は、まさに商売人の鏡。「すべき仕事を、それぞれの持ち場で光るようにせよ」その立ち姿が語ります。

世界には、私たちを愉しませてくれる、まだ見ぬ服があります。その美しいものとの出逢いをひとつひとつ皆さまにお伝えしていきます。正月恒例の店内全品10%OFFも明日8(祝・月)が最終日です。皆さまのご来店を、スタッフ一同お待ちしております。どうぞ、今年も宜しくお願い致します。

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