FREDRIK PACKERS – 500D FUNY PACK EMBROIDERED

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FREDRIK PACKERS
500D FUNY PACK EMBROIDERED

made in Japan
material : 500Denier CORDURA NYLON
color : Red Thanks sold out
size : 23cm×18cm×マチ7.5cm
price : 8500yen + tax

本日ご紹介するのは、ハンドメイド イン ジャパンにこだわるバックパックメーカー『FREDRIK PACKERS』から500D FUNY PACK EMBROIDEREDを。

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color : Black Thanks sold out

昔ながらのフェルト素材を採用、肩に大きな負担をかけることなく、快適な背負い心地のショルダーストラップを装備しています。体にフィットするボディバッグとしても、ストラップの長さを調節してヒップバッグとしても使える優れもの。

-FREDRIK PACKERSとは-
FREDRIK PACKERSは自転車でも徒歩でも、幅広いシチュエーションでアクティブで快適に物を運べる事を目指して物づくりをしています。幅広い人々が快適に使える事を前提に考えられた製品は、テクニカルな要素を持ちながらも、日常に馴染みやすいデザインにこだわっています。

製品に使用される材料は世界中から厳選して集められます。生地は独特の発色と風合いを持つUSA製を使用。樹脂パーツはミリタリー製品やアウトドア製品に採用されるNATIONAL MOLDINGS社の製品を採用しています。 FREDRIK PACKERSならではの素材感と独特のデザインを生み出し、普段使いにも愛されるプロダクツを生産しています。(ブランドリリースより抜粋)

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color : Blue Thanks sold out

昔のDANA designを彷彿とさせる刺繍に、サブポケット1室、メイン収納はダブルジッパーを備えています。携帯電話や手帳、小説などを入れるには十分な容量。春先のアクセントにもなるRed , Blue , Blackの3色を揃えました。ぜひ、春の新作として登場したFREDRIK PACKERS のFUNY PACK EMBROIDEREDを店頭にてご覧ください。

通信販売も承ります。
詳しくはお電話か、メールにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

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いまはいわきよりご来店頂く、もう20年来のお客様。預かる荷物を手にして、『おおっ!』。良い味わいに使い込まれたSOUTH2 WEST8 のトート。日よけや、ボートクロスなどに使われるサンフォージャークロスは、軽い撥水性も持ち合わせ、まさに普段使いにピッタリのタフなやつ。

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持ち主であるお客様は、『なんか新しいのを持つの、少し照れ臭くて。自分に馴染んでくれないと、気恥ずかしいし。このバッグは買い物袋としても気兼ねなく使えるからさ、やっぱり手に取っちゃう。汚れたら、そのまま洗濯機へザブン!そんなところも、良いんだよね。』と仰ってくれました。

使うほどに、その人に馴染む服やバッグ。お店で購入頂いたものが、その人にしっくり合い生活の一部となっているのを見ると、スタッフ冥利に尽きます。ナイロン素材ではありますが、前述のFREDRIK PACKERSもそんな雰囲気を備えていると思います。

使い込まれ肌に馴染んだ自慢の一品、ぜひ私たちスタッフに見せてくださいね。きっと、お互いテンションが上がるはずですから。皆さまのご来店を、PICK & BarnSにてお待ちしております。

saKae

NEPENTHES in print#6 / 新潟旅行記

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for ME,MYSELF AND I

「自分のために、自分が好きなことを。

長年続けているライフワークや、ふとしたきっかけで開けた趣味の世界。
癒し、あるいは刺激を求めて。周りを気にせずマイペースに。
共通しているのは『楽しむ』というアティチュード。
好きなことを仕事に選んだ人たちが語る、仕事以外の好きなこと。」

NEPENTHES
in print#6
500yen + tax Thanks sold out

FEATURING : 滝藤賢一、清水慶三、鈴木大器、邊見馨、鈴木聡、
内藤カツ、 井伊百合子、坂元真澄、高井里江、青柳徳郎、VELVET

正月休み明けのPICK-UPに届いた『NEPENTHES in print#6』 、ぜひ店頭にてお買い求めください。PICK-UP & BarnSともに、絶賛営業中です。皆さまのご来店をお待ちしております。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

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連休を頂いた中日、新潟へと足を伸ばす。新幹線に乗り、見慣れたバスのりばへ直行。のんびり東北巡りを思案したが、行き先の半分が休業日。やってない。旅の2日前、近所の北京料理店女将となんとなく休みの予定を話せば、『あら、〇〇と△△?いつでも行けるじゃない、面白くもない。いっそ、コジマくんの所でも行ったら良いのに。』との挑発。ちょっと癪にも触ったので、行こうじゃないか長岡。

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さぁ、いざ!のその前に、しばし腹ごしらえ。新潟の友人亀さんに教えて貰ったまま、行けず仕舞いだった文京町「とんかつ太郎分店」にタクシーを飛ばす。眼の前に現れた店構えは、とても立派と呼べる代物ではない。恐る恐る扉を押し開き見えたのは、塵ひとつなく磨き上げられた厨房に、幾多のお客を迎えた年季あるテーブル。座るのは、やっぱり厨房前のカウンター席だ。
「中カツ丼をひとつ、あと味噌汁を。」
きっと親子なのだろう、阿吽の呼吸で丼によそうご飯に、目の前で揚げたカツが4枚。蓋が閉じられる、箸を取る。

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つくづく良い。余計なことなく潔い、手を尽くした料理。さくさくとした歯触りの一枚、ご飯のしっとりが移り込んだ一枚、たれの染みた一枚、頬張るのが惜しい最後の一枚。口に入れるほどに、嬉しくなるかつ丼だ。友人に紹介され福島から来た旨伝えると、「喜んでもらえて、何よりです。」と、ほんの少し話をする。近所にこの店がある友人が、とても羨ましくなった。『ただただ直向きに、自分の仕事をする。』きっと、友人はこのことを私に伝えたかったのだろう。とんかつ太郎分店、ご馳走さま。

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次に向かうはランプリール。エフスタイルおすすめの洋菓子店だ。火曜定休のためこれまで伺えなかったが、今回は行ける。「PICK-UP since 1982 展(F/style)」、「山内工房染めもの展(F/style)」、「福島発、⇀黒磯行き(1988 CAFE SHOZO)」、「FOLKLORE(F/style)」と4回も偶然にお逢いした方だったので、常々行きたいなと思っていた。

Google mapによれば、信濃川沿いを歩いて1時間ほどの距離。気掛かりなのは、携帯電話のバッテリー。替えもなく、あと残り10%とは非情。時折吹雪となり、買ったばかりの傘が2度もめくれて、ああ無常。しかし、壊れない。新潟で売っている傘は強い。バッテリーがあと1%となったところで、ランプリールが見えた。

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不在だったオーナーさんに奥様が連絡してくださり、ようやくお話することが出来た。ショーケースに並べられたケーキやタルト、チョコレートは目に美しく、どれも全て食べてみたくなる。さすがにそれは無理かと、頼んだのはモンブラン。窓辺に見えるくぐもった鉛色の空も、新潟らしい旅の風情だ。厚かましくも、携帯電話のバッテリー充電をさせて頂く。さらに甘えて、バスのりばまで送って頂いた。身分証にしかならないペーパードライバーの私に、皆さんとっても優しい。本当にありがたい。

長岡へは高速バスで。出発まであと5分というところで、上手く乗り合わせることが出来た。これも、オーナーさんが車で送ってくださったお陰。降りしきる雪の中、バスは越後平野をひた走る。

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長岡市摂田屋。コジマくんのお世話になる長谷川酒造がある地区。-歴史の町 摂田屋-長岡の市街地は、太平洋戦争でそのほとんどを焼失したが、摂田屋は危うく難を逃れた。おかげで、醸造関係を中心に明治・大正の建物が残り、どこかしら懐かしさの感じられる景観がある。古くから街道や信濃川の川湊として開けていたと伝えられており、摂田屋という地名は中世の武士や僧侶の簡易宿泊所「接待屋」に由来するという。(NPO法人醸造の町摂田屋町おこしの会 パンフレットより抜粋)

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コジマくんと合流し、途中立ち寄ったのは『旭屋』。頼んだそばで好みのジャムを塗ってくれる老舗パン店だ。140円、デキシーピーナッツを挟んだコッペパンを奢ってくれた。いよいよである、彼の働く長谷川酒造へ到着だ。地元福島を離れ、長岡に来て4か月。その間にあったことを、じっくりと彼らが作った酒を飲み語らう。彼の戻りは来月の半ば、福島に帰って何かコトを興そうとしている。また暮らす町が楽しくなる。彼に北京料理店大ジャングイの土産を手渡し、これでひとつ任務完了だ。明日行く予定のお店にも、一報しておく。

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翌日、朝早く長岡宮内駅を離れた。もうひとつ旅の目的地である越前浜へ向かうため、信越本線で一路新潟へ戻る。この朝は寒波襲来ということもあり、電車は15分遅れ。空からは米粒大の雹がけたたましく傘を打つ。いくら調べても、越前浜へのバス時刻が読めない。去年の秋までテスト運行していた路線が終了していた。「越前浜?探しますね。」新潟駅前の案内所に駆け込み、スタッフの方2人がかりでアクセス方法を調べて頂く。15分ほど、あちらこちらに電話をかけまくり、ネットを調べ運行するバスを探して頂いた。
「あったー!巻駅から13時45分発のバスに乗ったら、40分ほどで越前浜に着くのがありますよ。(スタッフの方)」「それで往復すると、目的地には10分しか居れません、さらに福島に帰る高速バスに間に合わせたいんです。(私)」「あー、じゃあ越後曽根からタクシーで行くしかない、今から駅に向かう電車はありますよ!あと3分後に出発のが。もう、行って下さい!タクシー捕まえてね。行きは越後曽根、帰りは巻駅よ!」

正直、前だか後だか地名も混同する「越後曽根」から乗っての、目的地「越前浜」。もうわけがわからない。ええいままよ、越後線に乗り込む。鞄には3本の一升瓶、もう肩取れるかと思うほどのダッシュ。電車を降りてのタクシー、またこの運転手が良かった。「どこ行くの。ん、バス停あるよ。車で25分だけれど、歩いては行けないよ。田舎の道をなめちゃぁいけない。遠いよー、この雪だし。バス?そんな調子よぅ走ってないよ。儲かんないでしょ、乗る人いないんだから。皆、車持ってるしね。新潟?良いところだよ、米は旨いし酒はある。おまけに女も綺麗なんだから、良いトコだらけよ。優しいし一歩引いて器量も良い、だから新潟の男は駄目になる。女が良すぎるからね。根性なしなのよ、男が。お客さん、どう?こっちに越して来たら?」ときた。

越前浜バス停でタクシーを降り、目的地tetotoを探す。タクシーのおじさんは、大丈夫だろうかと不安げに走り去っていく。10分くらい探したが、雪の中当てもなく歩く不審者にしかならず、探索を諦める。ガソリンスタンドの方に聞くも、知らないとのこと。電話しよ、tetoteに。すると、バス停まで店主の増田さんが笑顔で迎えに来て下さった。

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古民家に必要最低限の手だけ入れ、2016年春お店をオープン。増田さんは、BarnSでの藤川孝之「なつのひらすみ」展でお逢いし、その後何度か新潟や福島でお逢いするご縁もある、静かな芯を持つ素敵な女性だ。伺った日が、年明けではじめて店をオープンする日だったそう。床は少し、底冷えしていた。いまは加工が厳しくなったFRP素材の靴べらは、造形作家ナカオタカシ。備前焼、細川敬弘のぐい飲み。加藤かずみの一輪挿し。寺村光輔のボウル。はじめからそこにあったかのように、在るべきところに在るディスプレイ群は、より心地よい緊張感と凛とした空気をもたらす。

ずっと探して、なかなか決まらなかった友人たちへのプレゼントを、増田さんと一緒に選んだ。その贈り物へのラッピングが、また素晴らしい。増田さんが手を動かし薄布を使いラッピングする、ぜひ皆さんにご覧頂きたい仕事だ。ちなみにPICK-UPでラッピングの際、ユーカリの葉をくるんと丸めてリース状にすることがあるが、これは彼女のアイディアを拝借したもの。

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滞在時間は一時間半ほど。作り手や、店づくりの話、この土地での暮らしぶりについて尋ねる。お茶とタンポポ珈琲で、みるみる二杯目を頂戴した。どうやら、夏の越前浜は格別に良いそうだ。鳥がさえずり、風がハンモックを揺らす。お近くの方はもちろん、そうでない方もぜひ足を運んで頂きたいtetote越前浜店。場所を記したショップカードは完成間近。わからなければ、店に電話するのが良い。笑顔で迎える店主に逢えるはずだ。

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帰りは古いバス、味のあるシート。40分ほど揺られ、巻駅に到着。そこから電車にて新潟駅へ戻る。一泊二日、今回の旅も終わり。お世話になった駅案内所のお二人に礼をし、また来たい旨伝えその場を後にする。つぎ逢ったら、ハイタッチしよう。最後の締めは、万代シティバスセンターのカレーだ。おっと、バスセンター2階には『みかづき』が提供する新潟ソウルフードの「イタリアン」もあった。

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地元の高校生が、「あの子の鼻はなしだよね?」「いや、ありでしょ。わたし女子のファニーフェイスって愛くるしくて、好きよ。」だのと、話している。向かいのテーブルは、ろう者の女性同士がいかにも楽しそうに手話で語らう姿。お邪魔します、地元に愛されるお店『みかづき』。

イタリアンをたいらげ、1階へ戻る。カレーライス小を食べて帰ろう。あの、黄色いやつ。今日は朝から何も食べず、増田さんに頂いたクリームパンとイタリアンしか腹に入れてないから、もう一食入れても大丈夫!と都合の良い言い訳をつけ、券売機へ向かう。カレーライスのボタンは赤ランプ。売り切れだ。

時刻は17時20分、バス発車の時間だ。震災のあと、旅行は目的地そのものではなく、その町に暮らす人に逢うことに変わった。食事も普段その人たちが食べているものを、そこで味わいたい。旅行者である私にとって、その場所は非日常。しかし、その町に暮らす人にとっては、当たり前にある普段の暮らし。福島に戻れば、私の日常が待っている。普段の暮らしから滲み出す、非日常。それを互いに交換し合うのだ。

そう、コジマくんと落ち合い長岡で一報入れた先は、tetote増田さん。そのとき、彼女はランプリールにいた。すべてが縁なす新潟の町、また行く。

saKae

お知らせ

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初売りにご来店頂きました皆さま、そしてblogをご覧くださる皆さま、いつもご贔屓頂きありがとうございます。写真は、初売りにいらっしゃった20年来のお客様!BarbourのBEDALE JKT。良い具合にオイルも抜けて、味わい深い雰囲気で着こなしております。スタッフ皆が釘付けとなったのは、JKTに付くライナー。スナップ取り付けタイプで、JKT自体の裏地も今はなきゴードンチェック。着るその人に馴染んで、ジッパーがつくる「うねり」でさえ、醸し出す雰囲気のひとつとなっています。このJKTを見て、今季も心躍らせる服との出逢いに期待を膨らませる新年です。

下記の通り、PICK-UP & BarnSは3日間ほどお正月休みを頂戴します。

1/10(火)
1/11(水)
1/12(木)

13(金)より通常営業致します。休み明けには、Engineered Garmentsの新作がご覧頂けます。皆さまのご来店をお待ちしております。本年もどうぞPICK-UP & BarnSを宜しくお願い致します。

saKae

明けましておめでとうございます。

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新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願いします。

1月2日の初売りには、たくさんのお客様に朝早くからご来店頂き、ありがとうございました。

今年もお客様に喜んでいただけるモノやコトをたくさん提案していきたいと思っていますので、宜しくお願い致します。

 

2017.1.2  Shogo

今年もPick-up&BarnSをご愛顧いただきありがとうございました。

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2016年 Pick-up&BarnSの営業は本日29日までとなりました。

今年もたくさんのお客様に足を運んでいただき、ありがとうございました。

一つ一つ大事に選んだ物たちが、お客様の大切な物となるよう、

スタッフ一同、お店での対話を大事にしてきた一年でした。

何気ない会話に『癒されます』と、言っていただいたり、

たくさんの想いを感じた一年でもありました。

 

来年も素敵な出逢いがありますように。

どうぞ皆さま、よい年をお迎えください。

 

shogo

 

 

 

年末年始のお知らせ

年末年始/営業日のお知らせ
休業日
PICK-UP & BarnS
12/27(火)、12/30(金)、12/31(土)、1/1(日)
1/10(火)、1/11(水)、1/12(木)

初売りは1/2(月)の朝9:00からスタート致します。
きょうは3連休の最終日、そしてクリスマスの夜でもありますね。
皆様、どうか良い夜をお過ごしください。

saKae

Engineered Garments / BDU Jacket – High Count Twill

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Engineered Garments
BDU Jacket – High Count Twill

made in U.S.A
material : Cotton 100%
color : Dk.Navy
size : S
price : 48000yen + tax

2017年の新作「BDU Jacket 」がEngineered Garmentsより届きました。張りコシのあるHigh Count Twillは、シーズンを通して着廻しの出来る使い勝手の良い一枚。文字通りミリタリーユースから取られた風防のディテイルなど、シンプルな中にディレクター鈴木さん独自の遊び心が見えるつくりは必見です。裏地に走るステッチから、そのつくりの面白さをご覧ください。

皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

通信販売も承ります。
詳しくは、お電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

HOLIDAY GIFT~Johanna Gullichsen~

今日も贈り物におすすめしたい、Johanna Gullichsen(ヨハンナグリクセン)PM  Bagをご紹介します。

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JOHANNA GULLICHSEN(ヨハンナグリクセン) PMバッグ NEREUS(ネリウス)
color:ブラック、ダークブルー、ダークグリーン
price:12960yen

 

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フィンランドの伝統的な織物の手法で織られたファブリックバッグ。PM bagは日本限定アイテムです。
幅広のストラップで持ちやすく、普段使いにちょうどいいサイズです。

 

リボンがぐるりと一周し、マチと持ち手が一体になったバッグです。
スナップとリボンの使い方によって、ショルダーバッグ・ハンドバッグ・クラッチバッグと3タイプの形になります。

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JOHANNA GULLICHSEN(ヨハンナグリクセン) PMバッグ Doris(ドリス)
color:グリーン、ダークグリーン
price:12960yen

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JOHANNA GULLICHSEN(ヨハンナグリクセン) PMバッグ Doris (ドリス)
color:ブラック、ブルー、リード、ダークブルー
price:12900yen

 

 

冬の暗くなりがちなコーディネートのアクセントになるヨハンナグリクセンのPM Bagを贈り物にいかがでしょうか?北欧らしいカラフルなお色のバックをプレゼントされたら、気分も上がっちゃいそうですよ~♩♩♩

たくさんのお色の中から、好きな一点を♫

ぜひ店頭でご覧ください。皆様のお越しをお待ちしています。

 

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通信販売も承ります。詳しくはお電話かメールにてお問い合わせください。
BarnS  TEL:024-533-6553  Mail:barns94@spice.ocn.ne.jp

HOLIDAY GIFT ~STUDEBAKER METALS CUFF~

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STUDEBAKER METALS
CUFF

本日ご紹介するのは、アメリカピッツバーグにて産声を上げたSTUDEBAKER METALSより、シンプルなブレスレットを。

– STUDEBAKER METALSとは –
金属細工師として熟練の技術を持つMichael Studebaker氏によりアメリカ、ピッツバーグにて創業。ハンマーやのこぎりなどのアナログな道具を用い、伝統的な技術と製法により手作業で作られています。主に使用される素材は真鍮と銀。ピッツバーグの小さなアトリエでオールドファッションな製法でつくられるSTUDEBAKER METALSのアクセサリーからは、機械で量産されるそれとは違い、金細工に対するつくり手の愛が感じられます。(ブランドリリースより抜粋)

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STUDEBAKER METALS
STUDEBAKER CUFF(TWISTED CUFF)
向かって左

made in U.S.A
material : Sterling Silver Hi-Polish
size : M
price : 15000yen + tax

STUDEBAKER METALS
WORKSHOP CUFF(FLAT CUFF)
向かって右

material : Stering Silver Hi-Polish
size : M
price : 15000yen + tax

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STUDEBAKER METALS
AVANTI CUFF

material :  STERING SILVER
size : M
price :  18000YEN + tax (STERING SILVER)
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STUDEBAKER METALS
PIVOT CUFF(UNTWISTED CUFF)

material : Stering Silver
size : M
price : 15000yen + tax

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ジャケットの袖からチラリとのぞく、シルバーのブレスレット。職人がひとつひとつをたたき上げているから、重量・質量ともに納得の出来。

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贈り物にも最適なSTUDEBAKER METALSを、ぜひ店頭にてお試しください。
皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

通信販売も承ります。
詳しくは、お電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

Style / Blundstone 再入荷!

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tilak
Verso Jacket

made in Cezh Repubric
material : POLARTEC Alpha/POWER STRETCH
color : Black
size : XS Thanks sold out , S , M Thanks sold out
price : 37000yen + tax

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今朝は雪がちらついた福島市、コートやアウターを着込み街を闊歩する姿に師走を感じますね。使い勝手の良いtilakのVerso Jacketはアウターとして良し、ジャケットのインナーに着ても良しのまさに万能選手。ウールとPOLARTEC ALPHAという異素材ミックスを愉しむのも、おすすめの着こなし方です。

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Blundstone
BS 510

brand from Australia
made in Vietnam
material : Genuine Leather
color : Black Premium
size : 7 , 8
price : 23000yen + tax

サイズ欠けしておりましたBlundstoneのサイドゴアブーツも入荷しました。ぜひ、店頭にてお好みのサイズをお試しください。皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

通信販売も承ります。
詳しくは、お電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp