blurhms 再入荷 !!!

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blurhms ROOTSTOCK
Rough & Thermal Crew L/S

made in Japan
material : Cotton 74% , Polyester 26%
color : Black Navy
size : Thanks sold out
price : 11000yen + tax

好評につき店頭にて売り切れとなっていたサーマルが、再入荷しました。前回、買い逃された方には、是非ともお試し頂きたいblurhmsのイチオシ『Rough & Thermal Crew L/S』。

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blurhms ROOTSTOCK
Rough & Smooth Thermal Henry Neck

made in Japan
material : Cotton 74% , Polyester 26%
color : H.Charcoal
size : Thanks sold out
price : 12000yen + tax

そして、こちらは初お披露目Henry Neck L/Sタイプ。

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blurhms ROOTSTOCK/Henry Neck × SUBTRACT/FLEECE MACHINE HARD TEE
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SUBTRACT
FLEECE MACHINE HARD TEE SHIRTS

made in Japan
material : Cotton 100%
color : NAVY BLACK
size : Thanks sold out
price : 7800yen + tax

これから旬を迎えるSUBTRACT 半袖カットソーとの組み合わせは、実に久しぶりのコーディネイト。首元からチラリとヘンリーのトップボタンが見え隠れするだなんて、さりげなくて良いのです。

blurhmsのThermal Crew & Henry Neck 、ぜひ店頭にてご覧ください。足元を引き締めるmade in U.S.AのあのスニーカーもPICK & BarnSに揃いました。あわせて、どうぞお手に取ってご覧ください。皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

通信販売も承ります。
詳しくはお電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

LABOUREUR – DROIT

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LABOUREUR
DROIT

made in France
material : Cotton 100%
color : Navy(ナスコン)
size : 40 Thanks sold out , 42 , 44
price : 17800yen + tax

本日ご紹介するのは、フランス生まれのワークウェアLABOUREUR(ラブルール)から、DROITを。

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1950年代の前半に創業者のPrimo Zelantiが、フランス中部ブルゴーニュ地方の農業フェアや周辺のマーケットで、伝統的なワークウェアの販売を始めたことがブランドのはじまり。彼の小さなビジネスは急速に成長し、1956年に古い農夫の作業着からインスピレーションを得て、地元の資材と高品質な生地を採用した、自身のブランドLE LABOUREURの生産をスタートしました。現在もその伝統を2代目のJean Charlesが受け継ぎ、フランス・ディゴワンにある自社工場で生産を続けています。(ブランドリリースより)

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流行にのっとった服はもちろんですが、こんな素朴で味わいのあるどちらかと言えば道具寄りの服も、私たちスタッフは好きなんです。とりわけ、フランスのワークウェアと言って名が挙がるのは、『LE MONT ST MICHEL(ル・モンサンミシェル)』や『ADOLPHE LAFONT(アドルフ・ラフォン)』といったとこでしょうか。なかなか古着店でないとお目にかかれない代物ですが、現在もその雰囲気を色濃く残すものづくりをするメイカーがあります。それが、本日ご紹介する『LOBOUREUR(ラブルール)』のパンツです。

フランスものならでは、厚手で良く締まった打ち込みの良いモールスキン生地を採用した一本。履くほどに、驚くほどその人に馴染むその生地感を見て、PICKオーナーはすぐさま手に取り履きまわしています。「お店の人だから、」と言った声も聞こえてきますが、そこはワークウェアの醍醐味。洗いざらしを2~3日履き込んでいれば、すぐさま自分のカタチに育っていきます。

Engineered Garmentsディレクター鈴木大器氏とISETANバイヤーの対談でも、『服を組み合わせる力は、お金では買えません』とありましたね。ご興味のある方は、どうぞこちらを。
https://www.imn.jp/post/108057196741

暮らす町に必ず一軒ある「町の八百屋」のような存在が、私たちの目指す服屋のスタイル。その時々の新鮮なものを、その人によりフィットするよう提案すべく、毎日お店に立っています。素材を吟味し仕入れ、最適の調理法を店頭でお客様に伝える。その姿は、八百屋も服屋も一緒。ぜひ、『LOBOUREUR』のパンツをお手に取ってご覧ください。道具好きにはたまらない一本となることでしょう。不安なときは、どうぞ背筋を伸ばして。着こなしは背中にも表れますから。皆さまのご来店を、店頭にてお待ちしております。

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RED WING 8133/SUPPERSOLE

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RED WING
8133 / SUPPERSOLE 6″MOC-TOE

made in U.S.A
Leather : Black “Chrome”
Construction : SupperSole®Welt
Sole : Chevron SupperSole
Last : No.326
size : 8
price : 28700yen + tax

本日ご紹介するのは、久しぶりの登場となるRED WING 『8133/SUPPERSOLE』を。

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1960年代、大量生産、大量消費の大きな流れの中、ワークブーツにも新たな流れが到来します。それまでの靴底をミシンで縫い付ける伝統的な製法に変わり、コストの低い靴底を接着するセメント製法がシェアを伸ばしてくるのです。同社も市場変化への対応を余儀なくされます。そこでレッド・ウィング社は、ソール素材となる発泡ウレタンを靴本体に直接射出成形する方法を考案。1970年代後半に、これをさらに進化させる画期的な技術を確立。同社は1977年に特許を取得、『スーパーソール製法』と名付けます。以来このスーパーソール製法は、レッド・ウィング社の作業靴市場向けの主流技術となり、今日に至ります。(RED WING HPより抜粋)

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今から遡ること20数年、RED WINGは数回目のブームを迎えていました。当時高校生の私も学校に内緒でバイトをし、赤茶のアイリッシュセッターを買ったものです。(写真はオーナー私物。)その当時RED WINGと言えば、いわゆる白ソールばかりが先行していた時代。95年にはBEAMSが別注品として制作した8179(黒モカ白ソール)などの4桁品番は、もうどうしたって手に入らない代物でした。その3年後にお店で働きはじめた私は、ブーツが店頭に入荷する度、そのすべてに予約票を貼り付け、片っ端からお客様に電話しました。キャンセルなどあるわけがなく、一人で2足購入する強者もいるほど。世間はRED WING特需に沸いていたのです。その頃、一足だけ見慣れないRED WINGがありました。それが、このSUPPERSOLEを備えたモデル8133。

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アッパーからソールまで、すべて黒。モカ縫いのステッチだけが白く映える一足のブーツ、それでした。当時の先輩スタッフが同じモデルのスエードを履いていたので、良く覚えています。時代は繰り返します。細身なシルエットの8133は、or slowのボトムスに相性抜群です。ぜひ店頭にて、20数年振りの登場となるRED WING 8133/SUPPERSOLEをお試しください。皆さまのご来店をお待ちしております。

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Whitehouse Cox – COIN PURSE

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Whitehouse Cox
COIN PURSE

made in England
material : Bridle Leather
color : Havana
size : 10cm × 7cm マチ2cm
price : 17000yen + tax

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本日ご紹介するのは、1860年創業 英国の革小物メイカーWhitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)より、『COIN PURCE』を。手のひらにすっぽりと収まる小ぶりな革小物。普段使いのお財布のサイズにお困りの方、ここの新作がおすすめです。

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抜群の収納力を誇る折り紙のような開口部には小銭を、そして背面にはカード室がひとつ。クレジットカードやSUICA、折りたたんだお札をスッキリと収納出来る痒いところに手が届く、まさに優れもの。

これから薄着となる季節、ジャケットやパンツのポケットをパンパンに膨らませたくない方にも、おすすめしたい一品です。ぜひ、店頭にてお手に取ってご覧ください。皆さまのご来店をお待ちしております。

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blurhms ROOTSTOCK – Rough & Thermal Crew L/S

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blurhms ROOTSTOCK
Rough & Thermal Crew L/S

made in Japan
material : Cotton 74% , Polyester 26%
color : Black Navy
size : 1 Thanks sold out , 2 Thanks sold out , 3 Thanks sold out
price : 11000yen + tax

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品切れとなっていたblurhmsのCrew Neckサーマル、Black NavyとあわせてOff色も店頭に揃いました。わたしもヘンリーネックを購入し、その着心地の確かさを実感しています。ひと昔前、サーマルと言えばMade in U.S.Aが当たり前。洗い込むうちに着るその人に馴染み、クタクタになっていく風合いを愉しんだものです。今春からPICK-UPにお目見えしたblurhmsのサーマル、肌馴染みの良さと着たときのフィッティングの美しさは、日本製の生真面目さからくるものでしょう。キリリとした凹凸のある風合いを、ぜひお手に取ってご覧ください。

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そして、こちらはblurhmsプレスの女性が2~3年愛用しているBlack Navyのサーマル。よく洗い込まれ、縁周りはさらに味わいを増しています。製品洗い後、乾燥機にかけてから店頭へと納品されるほどのこだわりよう。そうすることで、着用後のへたりや伸びを軽減出来るそうです。

ぜひ、店頭にてblurhmsの『Rough & Smooth Thermal Crew L/S』をご覧ください。ジャケットやシャツのインナーにはもちろんのこと、一枚でもその表情を愉しめるカットソーです。皆さまのご来店をお待ちしております。

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ZDA – Marathon Grey/Navy

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ZDA
Marathon

made in SLOVAKIA
material : Real Leather / Rubber
color : Grey/Navy
size : 41 , 42 Thanks sold out , 43 Thanks sold out
price : 19800yen + tax

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本日ご紹介するのは、前回も好評のうちに完売となったスロヴァキア生まれのスニーカーZDAより、『Marathon』Grey/Navy色を。

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すっきりとしたフォルムに、踏み心地の良い程よく硬さのあるソール。もともと、ミリタリーのトレーニングシューズを手掛ける工場だから、その機能性の高さと確かなものづくりには文句なし!私たちスタッフもお墨付きをつけたいほど。

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先シーズン、その風合いの良さで私も虜となったCOMOLIのサファリJKとあわせて。ミリタリーものをスマートに着こなすには、色味とシルエットに軽さを出して。

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足元をぐっとスマートに、軽快に履きまわせるZDAのMarathon。ぜひ、店頭にてお試しください。スタッフがお薦めする渾身の一足です。皆さまのご来店をお待ちしております。

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FREDRIK PACKERS – 500D BASIC TOTE S

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FREDRIK PACKERS
500D BASIC TOTE S

made in Japan
material : CODURA NYLON
color : Blue Thanks sold out , Red , Black , Navy Thanks sold out
size : 横27cm×縦30cm× マチ13cm 容量14ℓ 270グラム
price : 7000yen + tax

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朝起きて、一面の雪景色に驚いたものの、ただいまは緩やかに天候が回復した福島市。本日ご紹介するのは、FREDRIK PACKERSより『500D BASIC TOTE S』を。

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肩掛けはもちろんO.Kだし、ハンドルを手に持ってもバッグ底が地面に付かない、使い勝手の良いトートバッグ。A4ファイルが入り、メッシュポケットも内蔵。お弁当とちょっとした荷物が軽々入るサイジング。外側のCODURA NYLONとは別に、もう一枚内側に裏地が付く2重構造。ぜひ、店頭に揃ったFREDRIK PACKERSのBASIC TOTEをご覧ください。店頭にて、皆さまのご来店をお待ちしております。

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展示会

2017年AWの展示会は折り返し地点を過ぎ、終盤を迎えました。先日は出張を二日に分け、合計13件のアポイントを廻ってきたところ。服の展示会は、ひとブランドにつき年3、4回。それぞれの店頭に商品が並ぶ、約半年前に開催されます。お店の中にも競合するブランドはあり、タイミング良くそのブランド同士が同じ日程で展示会を開くことがごく稀にあります。ちなみに、数あるブランドがどのタイミングで展示会をするかは、2週間ほど前でないと分かりません。そのため各ブランドで商品がバッティングしないよう、買い付ける方は気を配ることとなります。

「ヨーイ・ドン!」で一斉に展示会があっても見切れないし、「あー、こっちのアイテムを発注すれば良かった!」なんてことも、たまにあります。何を仕入れても、皆さんに愉しんで頂くのが店の大前提なのですが。出張初日、8件目となる最後の展示会で伺ったのは青山。店に働き始めの頃、憧れだった店のオリジナルを作っていたり、企業デザイナーとして作っていた商品の説明をご本人と知らずに聞いていたことでご縁のある「COMOLI」の展示会。

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何かと親近感の湧くデザイナー小森さん。服を見る前に、聞きたい事を尋ねました。

-田中 以下T) 今年の春は、自分の目につくものが黒とネイビーを混ぜたのが多い気がします。服作りをするときに、「次はこの色だ。」と何を参考にしますか?

-小森さん 以下C)んー、去年への反発や自分がこれまで見て来たものの流れから感じて作ることは多いかも。簡単に言うと今季では、捨てきれないネイビーと黒っていうとこかな。ほら、田中さん同い歳だから見て来たものの大枠が近いでしょ。ひょっとしたら、歳の近い人はより親近感を覚えるかもしれませんね。

-T)普段、お店に立ってお客さんと話したり、雑誌をめくって必ず話題になるCOMOLIの服。あんまりちやほやされ過ぎて、苦しくなってきたりしません?

-C)うーん、まぁ。でも自分は純粋に物を作ることだけしか出来ないから。宮下さん(The soloist.)や盾さん(UNDERCOVER)みたいに、けっして音楽や文化に対して造詣が深いわけでもないし、ああいったもの作りは出来ないですよ。いま流行りだと言われたりもしますけれど、自分で着たいというその気持ちをどこまで持てるか、それに尽きると思うんです。ニューバランスは、何周まわっても履く。ちやほやされた後、そっぽ向かれたときにブレていない。”あなたはこれですよね”っていうものがなくなったら、もはや僕のもの作りではありませんから。

-T)デザイナーになったきっかけって何ですか?

-C)学校出て、セレクトショップで働きたかったんですが、周りで服作りの学校に行くのがいましてね。そこで、僕も行こうと。どの科にしようかなと思っていたら、そいつはデザインに行くと。じゃ、僕も。っていう具合ですよ。結構、自分で言ってもあれですけど、流されてますよね。あと、もの作りをする人で邪魔なものをどんどん周りから排除して、作る環境も変えて山に籠っちゃうような方もいますよね。それ、僕は出来ないんです。こっち(東京)で生まれ育ったから、この環境でないとやっていけない。生地屋さんや部材屋さんなど、皆さんが居るからやっていける。地元である東京のいろんなものにまみれていないと、ものが作れないんです。けれど、興味のないことは全然聞こえない。なんかシャットアウトされちゃう。そしてまた、ほどほどにミーハーなんですよ。だから、みんなが良いと言うと嫌になるみたいなとこもあって。だから、今季は重さのあるコート辞めました。

これで30分。展示会に並ぶ商品を見る前だって、聞きたい事が尽きません。こうして半年前に、スタッフ皆で選ばせてもらった服が、いま店頭を賑わしています。ぜひ、お店で、PICK & BarnSで逢いましょう。気になる方には、来季の画像を一緒に見ながらお話をさせて頂くことも出来ます。尽きない話は、店頭で。皆さまのご来店をお待ちしております。

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or slow – SLIM FIT ARMY TROUSERS

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or slow
SLIM FIT ARMY TROUSERS

made in Japan
material : Cotton 100%/ORIGINAL SLUBY CHINO
color : Khaki
size : 1 Thanks sold out , 2 Thanks sold out
price : 15800yen + tax

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「春はパンツから。」PICK & BarnSには、ぞくぞくと新作のパンツが届いています。本日ご紹介するのは、オアスロウの大定番!『SLIM FIT ARMY TROUSERS』を。

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コットン100%、オアスロウが手掛ける「ORIGINAL SLUBY CHINO」を採用したコシのある風合い。ポケットの補強をかねた玉縁にも、洗いざらしの味わいがよく出ています。

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コットン100%ならでは、伸縮性があり、履きまわしの効くすっきりとしたシルエットが春らしい一本。シーズンを通して使える、オアスロウの自信作です。

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ぜひ、店頭に揃った春のパンツをPICK & BarnSにてご覧ください。もちろん、パンツ以外にも新作が続々と入荷中です。皆さまのご来店をお待ちしております。

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詳しくは、お電話かmailにてご連絡ください。

PICK-UP : 024-531-6355
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

or slow – Fatigue Pants/Poplin

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or slow
Fatigue Pants/Poplin

made in Japan
material : Cotton 100%
color : Ecru
size : 1 Thanks sold out , 2
price : 14800yen + tax

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本日ご紹介するのは、オアスロウのFatigue Pants / Poplin素材を。「春はパンツから。」を合言葉に始まるPICK & BarnSの新作たち。ファティーグパンツならではのゆとりあるシルエット、張りのある平織りポプリン素材はEcruをご用意しました。

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股上の深さを活かして、少し落としめで履きこなすのがおススメ。ワタリを十分にとって、トップスとのボリューム感の差異をお愉しみください。

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春らしく、白と生成でまとめたコーディネイト。

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ぜひ、店頭にてオアスロウの新作Fatigue Pantsをお試しください。
皆さまのご来店をお待ちしております。

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mail : pick82@opal.dti.ne.jp