出かけるのが楽しくなるバッグ。

AIKENDRUMのWOODBAG

いよいよ秋の行楽シーズンですね。出かけた先で注目度抜群のバッグが、

このエイキンドラムのウッドバッグ。

その中でも、カメラをモチーフにしたこのバッグ、遊び心が目を引きます。

IMG_0209

WOOD BAG

カメラ   price   17850yen

Velour by nostalgi – ADAN

P1014663
Velour by nostalgi(ベロア バイ ノスタルジ)

Velour の物語は一軒のセレクトショップから始まった。
創始者のPer Anderssonは、数名の友人と「Nostalgi」をスタート。
そこにはデッドストックの衣類や様々なアートが並べられ、やがて自ら手掛けた
Chino trousersのコレクションを発表。目指すのは次世代のニュースタンダード。
普遍的なPreppy brandでありたいと、マストアイテムであるChino trouserを
年間通して途切れることなくデリバリー。
10年先も変わらぬMaster peiceが北欧スウェーデンより到来。(ブランドリリースより)

IMG_3452
Velour by nostalgi
ADAN

brand from Sweden
made in Turkey
material : Cotton 96% , Elastane 4%
color : Beige , Navy
size : W30 , W31 , W32 , W33
price : 18800yen + tax

IMG_3445
今秋より、お店でも取扱いがはじまったSweden の新ブランド「Velour(ベロア)」から、待ちに待ったパンツが届きました。かねてから、プレッピーの雰囲気を持った、細身のチノを探していた私たち。クリースが入ったものも良いのですが、もっと普段着として使いまわしの効く一本が、ありそうでなかなかなかったのです。昔あったパイプドステムより、もっとグッとスマートで、出来ればコットンの風合いを持つパンツが良い。その想いに重なるように届いた一本のパンツ。ついに、秋から本格的な日本上陸を果たしたVelour、ついに私たちのお店に並べることが出来ました。
IMG_3447
ちょうど一年前に取扱いがはじまった「RESOLUTE」のチノバージョンとでも言いますか、このふくらはぎを弓なりに流れるシルエットが綺麗ですね。履き丈をシルエットが崩れないような長さにまとめれば、あわせたいのは革靴。「paraboot(パラブーツ)」のChambordあたりが、良いでしょう。
IMG_3458
一見、コットン100%に見える肌なじみの良い素材感も魅力のひとつ。スマートにあわせられる細身のシルエットに、ちょっとだけストレッチ素材をかませています。代理店から届いた一枚の写真を見て、驚きました。そこに映っているのは、「Anthony Perkins(アンソニー パーキンス)」、映画サイコの殺人鬼役が印象的だったので、Swedenの作り手たちが思うプレッピーと自分のイメージが全然重ならなくて!(これは、完全に自分の思い込みですね。パンツの履き丈やシルエットは、まさにプレッピーそのものです!)
IMG_3461
ADAN Corduroy

brand from Sweden
made in Turkey
material : Cotton 98% , Elastane 2%
color : Winter Green , Taupe
size : W30 , W31 , W32 , W33
price : 20800yen +tax

コットンストレッチのほかに、コーデュロイ素材もあります。これからの季節にぐっと身近なTaupeと、新鮮な発色を見せるWinter Greenの2色を選んでみました。スタッフが着用したWinter Green 、画像ではほとんどカーキに見えますが実物の色は、深みのあるビリジアングリーンのような色あいです。作り手たちが究極の一本を!と思いを込めて作ったVelour ぜひ店頭にてご覧ください。
皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

News !!!

unnamed[1] barns
9月23日(火)は、PICK-UP & BarnSともに営業致します。今週は休みなく営業致しますので、どうぞ秋の新作をご覧に、PICK-UP & BarnSへ足を運んでください。両店ともに秋の新作が目白押しとなっています。皆さまのご来店をお待ちしております。

PICK-UP & BarnS

LOLO – FLY FRONT CODY SHIRT

IMG_3409
LOLO
FLY FRONT CODY SHIRT

made in Japan
material : 100% Cotton
color : Blue , Navy
size : M , L , XL
price : 16500yen + tax

IMG_3403
「LOLO」から届いたのは、コーデュロイのロイヤルブルー。ぞくぞくと秋の新作が揃うPICK-UPの店内で、ひときわ鮮やかに目をひくのがこのシャツ。これまで着てきたシーズンのシャツより厚みがあって、ジャケットほどの重さはない、秋のはじまりにぴったりの一枚。
IMG_3412
すっきりした前身頃の比翼仕立てと、収納力&デザイン性を併せ持つ大ぶりなポケット。足し算と引き算、バランスのうまさが出る絶妙な組み合わせですね。

IMG_3413
コーデュロイへ袖をとおしたときに感じる、郷愁と安心感。朝出掛ける前に、「あ、ちょっと夕方は涼しくなりそうだし、コーデュロイでも着ていくか。」っていうような、なんでしょうね秋の雰囲気なのかな。サマーコーデュロイとは違う、懐かしいかんじが蘇ります。

IMG_3420
同素材をつかったネイビー色もあります。洗い込んで着込むうちに、コーデュロイの風合いが増して、きっとこなれた味わいが出てくることでしょう。羽織るもの一枚で、がらりと洋服の雰囲気をつくり変えるシャツがあります。あたらしい色に挑戦してみたら、いつも愛用している、あのパンツもぐっと違って見えてきますよ。

IMG_3426
秋の新作が目白押しのPICK-UPにて、皆様のご来店をお待ちしております。

saKae

RESOLUTE – TRUNK SHOW LAST 2DAYS!!

IMG_3172
RESOLUTE TRUNK SHOW LAST 2DAYS
date : 9/20(sat)-21(sun)
time : 11:00-19:30
※デザイナー林氏のフィッティングは、終了しました。ご了承ください。

9/13(sat)-14(sun)の2日間、RESOLUTEデザイナー林氏とスーさんによるフィッティングにご来店頂きました皆さま、ありがとうございます。大盛況のうちに、作り手によるフィッティングのイベントを終了致しました。福島はもちろんのこと、郡山市、新潟、仙台、山形など近県はもとより、東京からのお客様もいらっしゃいました。林さんとスーさんの二人のフィッティングを、皆さま存分にお愉しみ頂けたことと思います。

レングスを揃えたTRUNK SHOW at BarnSも、今日と明日の2日間を残すのみとなりました。私たちPICK-UP&BarnSのスタッフもRESOLUTEのお二人から、バッチリとデニムについてのフィッティングのしかた、その技を盗みました!自分に見合ったレングスサイズを存分に選べる機会は、今日と明日!履きこまれたデニムのサンプルも、ご用意しております。

ぜひ、この機会にBarnSへお越しください。
あなたにピッタリと合ったサイズのデニム、お見立てします。

IMG_3162
では、先週末のRESOLUTE TRUNK SHOWのようすをお知らせします。普段履くデニムより、ウエストもレングスも見事にワンサイズ下となるお客様が続出。イギリスのトラウザーズのように、スマートにすっきりとしたシルエットを愉しみたいなら、フィッティングは林さんとスーさんにおまかせ。

「あたらしいの買うなら、持ってないのにしたらええ!」の言葉通り、お客様たちはあたらしいサイジングに挑戦していきます。「ボタンが留めづらい?ボタンの裏に右親指の腹を当て込んで下にはめてみて。ボタンホールは上にひっぱりあげる!ほらビシッと、はまっていくでしょ。」「腰回りはピタッとしなきゃ、そしたらポケットに手を入れてぐいぐい伸ばすんや。」「ほら、だんだんとあなたのサイズになってきた。」お客様ひとりひとりのサイズを見極め、的確に芯のある言葉でわかりやすく、デニムの履き方を伝えていきます。

IMG_3167
ひざ下から、裾にかけてのシルエットも大切。靴にかからず、デニムの何処もたるんでいない長さ。オックスフォードのシューズに合わせるときの、バランスをじっくりとロールアップをしながら説明します。「デニムはお尻で履くもの!」鏡の前に立ったお客様を、正面、後ろ、横と、いろいろな角度から見つめて、フィッティングを仕上げていきます。腿周りや腰に窮屈さを感じるお客様には、用意した椅子に腰かけてもらいながら、洗い方への質問に答えます。いろいろと話し込んでいるうちに、「ほら、立ってみて。ウエスト余裕出てきたでしょう!」とほほ笑んで、サイズの最終確認。

IMG_3208
リクエストのあるお客様には、サインだってツーショットの写真撮影だって、快く対応。作り手自ら、履く人ひとりひとりにデニムの履き方を伝えていくスタイル。「どこに行っても、言うことは一緒。伝えることはおんなじや。」

ときには、自分の携帯を取り出し画像を見せてくれます。「60年代のLEVI’Sの広告、これ見てみ。シャツはベルトなしでデニムにインしとるやろ。丈だって、ほら。これ、まんまRESOLUTEやね!」

IMG_3200
女性にだって、伝えることは一緒。じっくりと熱を持ちながら、素朴な質問にも真摯に答えてくださる林さん。お客様だって、真剣。デニムへの考え方が一変したと、口々におっしゃいます。女性が、裾をおおきめにロールアップして履く姿も、サマになってます!素適です、可愛い!
o0480064013071742528[1]
林さんの色に対する愉しみかたの話も、面白かったですよ。「定番のかたちなら、色で遊ぼか。カーキに合わせるならベージュを持ってこよ!カーキのブレザーなんか作ったらええんちゃう?レンガ色のカーディガンにはサックスのシャツが良えやろ。」と、洋服に対する遊び、色への挑戦の言葉がとめどなく溢れてきます。

一年に一度、また来年もきっと福島にいらしてくれることでしょう。「RESOLUTE TRUNK SHOW at BarnS」は今日と明日の2日間。皆さまのご来店を、お待ちしております。

PICK-UP & BarnS

South2 West8 – 18oz Canvas 1 Shoulder Sack …and More !!

IMG_3262
South2 West8
Sunforger , Balistic Nylon and 18oz Canvas
New Arrival !!!

IMG_3265
South2 West8
18oz Canvas 1Shoulder Sack

made in U.S.A
material : 18oz Cotton Canvas
color : Hunter Green
size : 37cm ×31cm ×13cm
price : 13000yen + tax

IMG_3269
お待たせしました! 先シーズン好評のうちに即完売となった「South2 West8」の18oz Canvas シリーズが、本日PICK-UPに揃いました。早速、ご紹介させて頂きましょう! 新型となる「1 Shoulder Sack」(ワンショルダーサック)。

IMG_3275
Dulth Pack(ダルスパック)のChild Packを彷彿とさせる、2本のベルトが特徴的なショルダーバッグ。1 Shoulder Sack は、中身も仕切りのない潔いカタチで登場。

IMG_3296
今年、PICK-UPが気になるカラーと言えば、アウターならKhaki。インナーで言えば、Charcoalです。この2色、ボトムにデニムを持って来れば、すんなりと着こなしにはまってくれます。そして、それは小物使いにも言えること。今季は気になるカラーを、ひとつ洋服に取り入れてみてください。「Hunter Green」は洋服への差し色として使い勝手が良く、全体を引き締めつつ、落ち着いた雰囲気が愉しめるカラー。夏場に活躍した白のボトムと相性が良いのも、嬉しいニュース。

IMG_3286
「South2 West8」のHunter Greenは、育て甲斐のある色。厳密にいうと色味の硬さこそ違いますが、使い込んでいったらDulth Packのように味わいのある雰囲気に育っていく予感。今回、初登場の「1 Shoulder Sack」に加え、豊富に揃ったSouth2 West8のBagたち。もちろん、お店でもお馴染みの「Sunforger Cloth」や「Balistic Nylon」もバリエーション豊富に揃っています。ぜひ、店頭にて新作のSouth2 West8をご覧ください。皆さまのご来店をお待ちしております。

IMG_3257

COMMONO reproducts – OX BUTTON DOWN SHIRT

IMG_2123

COMMONO reproducts
OX BUTTON DOWN SHIRT

made in Japan
material : Cotton 100%
color : NAVY , ORANGE
size : 1 , 2
price : 14000yen + tax

IMG_2144

IMG_2140

IMG_2135

IMG_2137
「COMMONO reproducts」から届いたOX BUTTON DOWN SHIRT。目にも鮮やかな2色のカラーリングで登場しました。「三子糸(みこいと)」と呼ばれる、空気を多く含んだ糸で作ったシャツは、袖を通したときに乾いた質感が味わえます。身体にまとわりつかず、心地よい肌触りが楽しめるので、なにを着ようかと思い悩むこの9月、しっかりと活躍してくれます。
IMG_2131
袖口のカフスも短く設定されており、腕捲りのときも、もたつきません。重なり合うハーフプラケット仕様の前立ては、太いシルエットのパンツにもぴたりと相性がよく、あわせるボトムもジーンズにもチノにもよしと、何でも来いの万能選手。
IMG_2125
あたらしい季節を迎えるのにCOMMONO reproductsのOX BUTTON DOWN SHIRTは、最適の一枚だと思います。ぜひ、皆さま店頭にて秋の到来を告げるシャツを、どうぞご覧ください。

IMG_2147
靴ひもの結び方を変えたり、あたらしい色のソックスを買ってみたり、これから来るあたらしい季節に向けて「なにかひとつ」変えてみたくなります。肌に触れる風が変わるのは、9月のいまごろ。鮮やかだった夏物のボーダーやストライプを全部洗濯機に放り込んで、洗ってしまいましょう。袖を通すのは、またつぎの来春。

いよいよ秋の到来です。PICK-UP & BarnSには、そのときどきの季節を愉しめる洋服が、順々に揃ってきています。自分の手持ちの洋服を思い浮かべながら、じっくりとお話出来るシーズンですね。皆さまのご来店を、お待ちしております。明日からは、BarnSにていよいよRESOLUTE TRUNK SHOWがはじまります。13(土)14(日)の二日間は、作り手でもあるデザイナー林さんが、みなさんのフィッティングを直接アドバイスくださいます。福島にお住まいの方はもちろん、近県の方も遠方のデニム好きな方も、ぜひお店に遊びにいらして下さい。

saKae

ORCIVAL – HOODED PARKA

IMG_2114
ORCIVAL
HOODED PARKA

brand from France
made in Japan
material : Cotton 100%
color : Navy , Grey
size : 3 , 4, 5
price : 13800yen + tax

IMG_2105
お店でもお馴染みとなる「ORCIVAL(オーシバル)」の大定番、HOODED PARKAに新色NAVYが登場しました。「何を着ようかな?」と思い悩むのが9月!まさにこの時期。Tシャツに羽織れて、涼しくなってきた時にはシャツにもOKなアイテムといえば、これスエットパーカでしょう。

IMG_2101
ジッパーを上げたときのフードの立ち上がりかた、おさまりもバランスが非常に良く、これから使えるパーカが欲しいという方にはぜひ一度袖を通して頂きたい一枚。すっきりとしたアームホール、袖を通したときにゴロツキが少ないフラットシーマ―仕様の縫い目と、細部までしっかりと作り込まれています。

IMG_2107

ジッパーも、YKKが「UNIVERSAL 名義」で仕上げたスラッシャーと引手を採用しているので、上げ下げもスムーズ!ストレスなく、気持ち良く脱ぎ着が出来ます。

IMG_2117
裏パイルも肌触りが良く、洗うごとに生地も引き締まって丈夫なつくり。

IMG_2111

IMG_2110
色は2色、NAVYとGREYをご用意しました。使い勝手の良い大定番のグレー、今回あたらしく入荷したNAVY どちらともおすすめのカラーです。ぜひ、店頭にてORCIVALのパーカをご覧ください。
IMG_2115

SHOES or BOOTS ?!

IMG_2073
頬にふれる風も心地よく、いよいよ東北は福島市にも秋がやってきました。本日、ご紹介するのは「SHOES or BOOTS ?!」と題しまして、英国から届いたTricker’s (トリッカーズ)とフランスのparaboot(パラブーツ)。

IMG_2074
Tricker’s
m2508 Mens Black Box Calf Blogue Boots

made in England
material : Box Calf
color : Black
size : 7 , 7H , 8
price : 78000yen + tax

秋と言えば、ブーツの季節。英国より届いたTricker’sは、ダイナイトソールにBlack Box Calf 仕様の一足。足入れは滑らかで、あわせるパンツも「RESOLUTE」や「Levi’s VINTAGE CLOTHING」のような男らしい一本が好ましいですね。ジーンズの終わり(裾)と、ブーツのはじまり(かかと部分)に潔くラインを引くような、大人のシルエットを愉しみましょう。

IMG_2078
裾をだぶつかせないジーンズのスマートなラインから見えるのが、靴の穴飾りパーフォレーション。もともとは草原を歩く際、傷つきやすい個所を目立たなくするためのデザインだったそうです。後ろから見える立ち姿の足もと、とっても大事です。

IMG_2084
paraboot
MICHAEL/MARCHE

made in France
material : Real Leather
color : Cafe , Noir
size : 41 or Ask !
price : 65000yen + tax

IMG_2080
こちらのparaboot MICHAEL(ミカエル)は、お店でも久々の登場となります。調査のための捕獲により、いままではアザラシの毛がつかわれていたMICHAELですが、ほとんどフランスではその姿をみることはなかったといいます。久しぶりに復活となったMICHAEL、存在感あるアッパーはポニーのものを採用しています。いろいろと論争がありそうな素材ですが、ここは生きとし生けるものを大切に頂く気持ちで、ありがたく足を通します。

IMG_2086
parabootの持ち味でもあるノルヴェイジャン製法を用いた構造は、ソールの交換も容易で、雨の侵入を防ぐ役目も果たしています。熟練した職人が、一足一足 丹念に縫い合わせるベンチメイドの一足。自社工場にてソールまで手掛けるメーカーは、いまやほとんど見かけることはないでしょうね。

つくる工程や、用いる革でまったく表情が変わるのが、SHOES やBOOTSですよね。長く続く歴史は、そのまま靴づくりにも反映されます。ぜひ、この機会に秋の足元を決めてみませんか?あなたは、SHOES or BOOTS さぁどちら!

saKae

RESOLUTE TRUNK SHOW at BarnS

???????????????????????????????

RESOLUTE TRUNK SHOW at BarnS
date : 9/13(SAT)〜21(SUN)
time :  11:00~19:30
place : BarnS

※デザイナー林氏の在展日は、13日(SAT)と14日(SUN)の2日間です。
14日(SUN)は、夕方までの在展となります。宜しくお願い致します。

PICK-UPで2013年春より取扱いがスタートし、東北のデニム好きをうならせ、虜にしたジーンズ「RESOLUTE(リゾルト)」。そのデザイナー林氏が、再び福島市にいらっしゃいます。つくり手自ら、お客様ひとりひとりのフィッティングをそれぞれに見てくれる、絶好の機会です。期間中は、20本以上の履きこまれ馴染んだジーンズが、店頭に揃います。あたらしいジーンズが時間を経て履きこまれ、味わい深く育つ様子をお愉しみください。皆さまのご来店を、スタッフ一同お待ちしております。

PICK-UP & BarnS

-「RESOLUTE」とは-
Made in Japanといえば、車やアニメだけではない。欧米一流ブランドにも評価されているのが、ジャパン・デニムだ。林芳亮(はやしよしあき)は、20年以上も理想のデニムを追いかけ、頑ななこだわりで職人たちを牽引してきたという稀有なデニム・デザイナーである。その林が満を持して、日本屈指のデニム職人たちと創り上げたブランドが『RESOLUTE/リゾルト』だ。その意味は『毅然たる』『意思の固い』『断固とした』。20年目にして見えてきたというデニムの理想が、今、不屈の意志で実現される。