20th ANNIVERSARY
20周年記念モデル
size:29,30,31,32,
33
( SOLD OUT )
price:34650yen
size : 34
( SOLD OUT )
price :36750yen
1988年に設立し、今年20周年を迎えるDENIME。
それを記念して作られたのがこのモデル。
インディゴの計時変化を防ぐために真空パックにしてあります。
さて、気になるのはシルエットですよね?
20周年記念モデルは1988type(DENIME XXtypeより細く、
DENIME 66typeよりやや太い、中間的なストレート。
股上は浅くなっている)の股上を深くしたタイプに近くなっています。
DENIMEのスタッフが履いてみた印象をお聞きしたところ、
1988typeよりほんの少し小さく感じ、履き込んでいくと
66typeにとても近く感じるようです。
また普通に洗いをかけるのは問題ないのだそうですが、
工業用の乾燥機にかけると縮みがあったそうです。
「細部まで拘った紙パッチ。
20th ANNIVARSARYの文字が光ります。」
お店でも代表的なXXtypeや66typeはリピーターも多く、長く大事に履いていけるアイテム。
そんなDENIMEが好きな方に是非見て欲しいモデルですね。
J.W.HULME
日本のビンテージマニアから今でも根強い人気を誇るアメリカの本格的アウトドアブランドGOKEYS。
現在はオービス社に吸収されてしまいましたが、当時の職人気質なアメリカ最高峰のプロダクトにはファンも多く、今では知る人ぞ知る存在。
たまに雑誌でも紹介されたりもしています。
さて、そのGOKEYSですがバックラインを創り出し長年生産していたのが
このJ.W.HULME社なのです。
J.W.HULME社自体はミネソタ州に1905年に設立され、100年以上に
渡ってオーニングやキャンバスを使ったプロダクトを作り続けている老舗ブランド。
クラッシックデザイン、素材、品質を元のまま守り続けることに情熱を傾け、
当時のGOKEYSのバックを作っていた数少ない職人が、今も変わることなく
バック作りを担当しています。
実際に手に取ってみるとバック自体の存在感が伝わります。
皮革はとても柔らかく、キャンバスのGREENが全体の印象をぐっと引き締め、
裏地に使用されるリップストップナイロンや小分けのポケットは実に機能的です。
SHELL HANDBAG
color:GREEN
( SOLD OUT )
ZIP TOP DELUXE TOTE
color:GREEN
price:38850yen
CLASHIC TOTE
color:GREEN
price:27300yen
時代に流されることなく、
スタンダードなバックを作り続けるJ.W.HULME社。
何処か懐かしく、独特な雰囲気のあるバックたち。
皆さん一度ピックアップにて体感してみて下さい。