dahl’ia – pompon / ギャザー&△トリミングブラウス


dah’lia pompon
ギャザー&△トリミングブラウス

brand from Japan
made in India
material : Cotton 100%
color : Black
size : one size
price : 19000yen + tax




color : White
size : one size
price : 19000yen + tax



本日ご紹介するのは、dahl’ia pomponより『ギャザー&△トリミングブラウス』を。肩口に加えられた細やかなギャザーと、首元をリズミカルに飾る△のトリミング。インドの職人によって、ひとつひとつ丁寧に仕上げられたpomponのブラウス。ハリのある布地がステッチ&カットワークで、表情豊かに踊るような表情をみせてくれます。手持ちの色落ちしたデニムにも、ぴったりですね。ぜひ、dahl’ia pomponのギャザー&△トリミングブラウスをご覧ください。

– dahl’ia pompon とは-
元スタイリストの広川智佳子と親友の久保田理恵が、2000年春夏に手作りバッグとTシャツのリメイクからスタートしたブランド。「dahl’ia」は、メキシコ原産の花の名前。子供の頃のハートをくすぐられるようなキュートでありながら少し毒っけのある女の子を思い出すイメージとその響きがリンクして名付けられました。そして、「dahl’ia」の制作過程から新たなアイデアとともに派生したのがもう一つのブランド「pompon」。古着ベースのデザインから色彩をストイックに現代的にリメイクし、さらに装飾的なfolk art の手刺繍をほどこした、シンプルなイメージの中にも温かみのあるものづくりが「pompon」です。(ブランドリリースより抜粋)

saKae

通信販売も承ります。
詳しくは、お電話かmailにてご連絡ください。

pickandbarns : 024-521-2188
mail : pick82@opal.dti.ne.jp

alvana – MILANO LIGHT OZ KNIT C/N PARKA


alvana
MILANO LIGHT OZ KNIT C/N PARKA

made in Japan
material : Cotton 100%
color : Camel
size : 1 , 2 , 3
price : 18000yen + tax




color : Black
size : 1 , 2 , 3
price :18000yen + tax


本日ご紹介するのは、alvanaより『MILANO LIGHT OZ KNIT C/N PARKA』を。ヨーロッパのトップメゾンも注目するmade in Japanのものづくり。長年生地開発に取り組んできた産地と、パタンナー、ディレクターが手を携えて仕上げられたフーデッドパーカ。しなやかで肌離れの良い、すぐにでも着たくなる心地よい 風合い。まさに、色違いで欲しくなる一枚でしょう。だれにくい程よいテンションのアームホールは、ミラノリブならではのもの。alvanaが得意とする余裕ある品の良さ。キリリと首元に立つCross Neckも、ポイントのひとつ。ぜひ、お手に取ってそのしなやかな肌触りをお試しください。

saKae

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イベント延期のおしらせ


本日は、皆さまにお知らせがございます。4月に予定しておりました下記のイベントを延期・中止とさせて頂きます。現在、世界中で新型コロナウィルス感染拡大の影響により、不特定多数の集客が想定される集会等を自粛する動きがあります。私たちのお店pickandbarnsでも、開催判断をデザイナー、スタッフ間で話し合ってまいりましたが、やむを得ず今回は延期・中止と致します。RESOLUTE FAIR/FITTING DAYにつきましては、機会をみてあらためて開催時期をお知らせ致します。何卒、ご理解頂けますようお願い申し上げます。

イベント延期
-RESOLUTE-
RESOLUTE FAIR + FITTING DAY
4/4(土)₋5(日)
10:30 open – 19:30 close
pickandbarns
福島市大町9-16
024-521-2188

イベント中止
-Sashiki-
夏の帽子 展示オーダー会
4/25(土)-27(月)
10:30 open – 19:30 close
pickandbarns
福島市大町9-16
024-521-2188

一刻も早い事態の収束を、スタッフ一同願っております。

pickandbarns

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unfil – silk & cotton twill shirt dress


unfil
silk & cotton twill shirt dress

made in Japan
material : silk 55% , 45%
color : orchid purple
size : 0
price : 35000yen + tax






本日ご紹介するのは、unfilより届いた『silk & cotton shirt dress』を。大胆なカラーリングが目をひくunfilのシャツドレス。生糸の光沢に加え、シルクとコットンの染まり方が異なることで密かなシャンブレー感が愉しめます。なにより特筆すべきは、肌触りの良さ。マルベリーシルクと呼ばれる家蚕の生糸とコットンを使用し、ふっくらと織り上げています。心躍るカラーリングは、デザイナーである小松さんの得意とするところ。「好きなものをあつめただけ」というのに、しっかりと心を掴みます。ブランド名のun fil(アン フィル)はフランス語で”1本の糸”を意味します。ニットを中心に、良いと思える素材、シルエット、ディテールをしっかり考えて時間をかけて作り着心地が良く気軽に着られるシンプルだけど特別な服を。という思いから2017年にスタートしました。(ブランドリリースより抜粋) ぜひ、ご覧ください。

saKae

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『Nobody Knows You. 』vol.03


『Nobody Knows You.』vol.03

made in Fukushima
material : Paper
size : 41cm×27cm 63項
price : 1200yen

先日ご紹介させて頂いた同人誌『Nobody Knows You.』vol.03は、文字通りこれまで3冊が発刊されています。発刊人からお声掛け頂き、私も続けて寄稿しています。書いた内容といえば、それはやはり服のこと。書きものには人があらわれるもので、友人が書いたものに「なるほど」と膝を打ったり、そんな一面もあったのかと驚くことがあります。創刊号は売り切れておりますが、vol.02と今回のvol.03
は店頭にて取り扱い中です。ぜひ、ご覧くださいませ。


むかし「服は言葉を持たないから、スタッフが代わりに喋らなくちゃいけませんよ」と耳にしたことがある。言えば、それは時と場合による。展示会の際、等しくハンガーに掛けられていても、こちらに呼び掛けてくる服がある。詳しく話すと怪しまれるけれど、ひとつだけ突出しているのが稀にあって、触れられるのを待っているというかんじ。未洗いのものだったら、「一度洗ってみてよ、化けるから」という風に話しかけてくるのだ。新品のうちは素っ気ないけれど、繰り返し着ていくうちに確実にその人に馴染む服。「放っておいても売れるものは売れる、いかに扱う服の存在意義を引き出すか。売れないからって、悪い服とは限らない。着こなせないだけでしょ。皆がそっぽを向く服を、似合う人に届ける事。それこそが仕事だよ」「いまのバイヤーは駄目だね。売れる事ばかり考えている。質の良いもの、職人が手をかけたものづくりに全く目を向けていない。文化もないがしろ。売れるのはみんな同じ形、そして時期が来ればセールだろ。売れないのはお前らの目利きがなってないからだよ」いろんな先輩たちの声がよぎる。作り手であるデザイナーと、使い手の皆さんを繋ぐのが私たちの役目。じっくりと、ものを観察しなければならない。いくら見ても、まだまだ慣れることがないのが面白味でもある。いまのようにネット検索が普通でないときは、デザイナー自ら直接教えてくれたり、書面でシーズンイメージを説明したものが配布されていた。半年ごとに新作が発表される服業界のシステムに異を唱える方もいるけれど、考える側、作る方にとってそれは本当にもう難産。毎回毎回、「シーズンテーマは何?」ってバイヤーに聞かれたら嫌にもなるかな。「作りたいものを作る、いつもそれは変わらないよ。本音はそうだよね」「自分が着たいかどうか、それに尽きる」そう話すデザイナーたちがいます。古い資料を整理してたら出てきたEngineered Garmentsのプレスリリース。いまでも変わらぬ芯が、そこに記されている。紙でもWEBでも、字面に踊らされないこと。「手で触って覚える」pickandbarnsが伝えるもの選びの芯は、これに尽きるかな。

saKae

– Engineered Garments –
1999年、日本未紹介アメリカ製品の開拓、開発に少しずつ限界を感じ始めてきた時期に、それまでの経験と知識を生かして既存のアメリカのメーカーでは不可能な、本当に自分たちの求めるものを自分たちで作ってみたい、もう消えてしまったアメリカの良き時代の優れたデザインを再編した完全なるアメリカ製のオリジナル商品を作ろうというのがこのプロジェクトの始まり。当時まだブランドネームの草案も無い頃に、プロトタイプのパターン制作が始まり、この仕事を委託したボストン在住のパターンメーカーが、何度も重ねる修正依頼に驚き、これはもう単純なメンズスポーツウェアというよりも、ミリタリースペックに近い、巧みに計算された洋服、まさにエンジニアド・ガーメントだとコメントしたのがブランドネームの由来。

Elements
EG(Engineered Garments)のエレメンツは、古き良き時代のアメリカ。19世紀末から1930年代、50年代、60年代、70年代、それぞれの時代に象徴的だったクラシック・テイラーリングから、スポーツウェア、ワークウェア、ミリタリーウェアなどの優れたマテリアル、ディテールを再認識、そして再構築すること。小規模のハンドクラフトマンシップと大規模なマスプロダクション、両極端にみえるどちらもアメリカ製品がアメリカ的であるための要素であり、このバランスを改めて理解すること。

Fabrics
05春夏のメインファブリックは、サンタン色のサンフォージャークロスと、生成り色のドリルクロスツイル。特にサンフォージャークロスは、通常ボートクロスと呼ばれ、いわゆるボートを保護するカバー地に使われるもので、厚手の12オンスや10オンスのものはキャンバス(平織り)で作られ、今回使われているのは薄手の7オンスで、このウェイトのものだけがドリルツイル織り。この生地の魅力は見た目の非常にアメリカ的なところはもちろん、実際に生地を織る紡績工場がほぼ海外(特に中国)に依存している現在、数少ないアメリカのミルで織られる本物のアメリカの生地であること。おそらく最初に開発されて以来100年と変わらない生産の仕方で、古い時代のデニムと同じく現代は異質な生地幅の細さ(36インチ)のままであり、製品に使った場合も何故か、その時代のデニム同様の表情があり、洗われていくたびに味わいが出るところも非常に近い。

Style
EGの目指すのは、良き時代のアメリカが好きな、へそまがりの大人のための地味な普段着。ファッションではあるけれど、トレンドやモードからはかけ離れた分野である独自のスタイル。高品質素材で高価格のものや、イタリア製や日本製の縫製クオリティの高さなどとは全く違う価値観であるアメリカ製品としての個性や味を大切にすること。左足がよれるリーバイスのジーンズや、襟ラインがよれてさまになるヘインズのTシャツのような本当にアメリカらしい完成された未完成品を作ることが永遠のテーマ。(Engineered Garments 2005 Spring Profileより)

‐ いま、着たいもの ‐ / Nobody Knows You . 2020 vol.03


pickandbarnsのオーナーやスタッフの「いま、着たいもの」をご紹介します。トップバッターは、オーナーの省吾さん。『春と言えばシャツ、そしてピックアップと言ったらボタンダウンでしょう。ジャケットや軽めのニットのインナーにはもちろん、暑くなれば腕まくり出来るしね。これだけ使い勝手が良くて、長く愛せるものってないじゃない? そして、素材。洗いざらしたドレスシャンブレーの風合い。ダークマドラスの表情も良いしねぇ』とのこと。店頭で取り扱い中のボタンダウンシャツ、ぜひお手に取ってご覧くださいませ。

saKae

Nobody Knows You . 2020 vol.03
made in Fukushima
material : Paper
size : 41cm×27cm 63項
price : 1200yen ( tax in )

同人誌『Nobody Knows You.』vol.03を発行しました。自分の内面にある言葉にしずらいものを表現する手段は様々だ。音楽なら音階や音色、絵画なら色彩や形象など、それらを意図的に複雑に組み合わせることで表現にニュアンスが生まれる。文章はどうだろう。使えるものは文字しかない。言葉にしずらい抽象的なものを、類型化された言葉で表現すると、伝えることは出来てもニュアンスは乏しい。文章を書くことは、自分の思考を外在化して自身で触れる自己対話の行為。右脳で直感と想像力を膨らませ、左脳でストーリーを組み立て、前頭葉で集中力を活性化させながら、見知った現実でも虚構の物語でも、愛とか虚無とか狂気とかも、淀みなく知力を発揮して好きなように表現してみよう。誰もあなたを知らないし、気にしてもいないのだから。So what ? (Nobody Knows You . まえがきより)

友人が発行する同人誌に、私も文章を寄稿させて頂きました。pickandbarnsにて発売中です。16人による福島からの声。ぜひ、お手に取ってご覧くださいませ。

saKae

Freeride Systems – ANORAK HARDSHELL


Freeride  Systems
ANORAK HARDSHELL

made in COLORADO
material : Polyester 100%
color : Black
size : S , M Thanks sold out , L
price : 48000yen + tax


本日ご紹介するのは、Freeride Systemsより『ANORAK HARDSHELL』を。いまとなっては数少ないmade in U.S.Aが誇るギアFreeride Systems(フリーライドシステムズ)は、コロラドに本拠地を持つアウトドアメイカー。ほとんどのアウトドアブランドがその生産をアジア諸国に移す中、頑なに本国生産を守るものづくりは稀有な存在。ここで少し、Freeride Systemsのお話を。

– Freeride Systems –
オーナー兼デザイナーのMikeは、ビジネスマンを辞めコロラドの山へ移住します。彼はスキー場で働きながら、スキーを楽しむ生活を送っていました。新たなスキーコースを作るため、人が立ち入らない場所へ行く日々が多くなったある日、スキー板を持ち運びするためのバッグ制作を思い立ちます。しばらくして、ひとりの手から生み出されるバッグやベルトが仲間内で評判となります。少しずつ自身のビジネス基盤を作る中、スタッフのひとりが発した何気ない言葉『ジャケットを作りたい』。それが形となり、ローカルのレスキュー隊用のジャケットとして採用されることとなりました。これがはじめてのカスタムジャケットです。その後、ABC NEWSのレポーターやスタッフ用のジャケットを手掛け、多くの反響を得ます。MADE IN U.S.Aではなく、MADE IN COLORADOと謳い、コロラドの地に誇りと敬意を払い現在もコロラドでものづくりをしています。(ブランドリリースより抜粋)

今回選んだのはプルオーバータイプ。被りならではの、動きあるシルエットがお愉しみ頂けます。GORE-TEXに引けを取らない透湿防水性の高さには目を見張るものがあり(水をシェルの上に貯めても、全然中に染みて行きません !)、朝夕の寒暖差があるこの季節、活躍する一枚です。ぜひFreeride Systemsの『ANORAK HARDSHELL』をご覧ください。

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自宅や室内で過ごすとき、日の出ている時間帯は窓を開けています。音楽をかけていると、鳥のさえずりと相まって偶然にもより美しい旋律が響いたりします。たまに、どちらが生音かわからないときがあってうっとり。以前、お店で演奏会をして頂いた音楽家の田辺玄さんとお話する機会がありました。そのとき、ふと「普段どんな音楽を聴いていますか?」と尋ねてみました。すると彼は「いまはあまりに情報が多いよね。だから、これといったものは聴いていないかもしれません。狭めることで、広がることがあるというか。分からないことがあって、良いと思うんです。恵まれたことに、いま私の周りには素晴らしい音楽家たちがいます。その中で音をつくること、そのことに関わる喜びを感じています。』と話してくれました。そして、最近手に取った坂ノ下典正さんの新譜『Tram』。レコーディングは、山梨の甲府にある『スタジオ・キャメル・ハウス』とクレジットされています。そう、それは玄さんの主宰するスタジオ。自宅で、お店で鳴っている音楽にも耳を傾けてみてください。ひとつ深まる世界があるかもしれません。『店は街の入り口』、いつでも皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

COMOLI – バンドカラーシャツ


COMOLI
バンドカラーシャツ

made in Japan
material : Cotton 100%
color : sax
size : 2 , 3
price : 24000yen + tax





本日ご紹介するのは、COMOLIより『バンドカラーシャツ』を。現在pickandbarnsでご用意出来るバンドカラーシャツsaxカラーは、サイズ<2>と<3>です。連日心落ち着かない日が続きますが、普段の暮らしを穏やかに続けること、生活と心を守ること。出来ることをそれぞれの場所で。COMOLIのバンドカラーシャツ、ぜひご覧ください。

saKae

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Filphies – Long Sleeve Tee Shirt


Filphies
Long Sleeve Tee Shirt – Harlem Tree P.S.133(左) , Public Phone Robbed on 122nd street(右)

brand from NYC
made in Mexico
material : Cotton 100%
color : White
size : M , L
price : 8800yen + tax
Thanks sold out / Public Phone / size L / White



color : Black
size : M , L
price : 8800yen + tax
Thanks sold out Harlem Tree / size L / Black




本日ご紹介するのは、Filphiesより『Long Sleeve Tee Shirt』を。”ONCE IN HARLEM”は1990年代初めから中頃にかけて撮影されたものです。今となっては面影すらなくなってしまったハーレムがハーレムと呼べた最後の時代を共にした、そんな空気を感じ取っていただけましたら幸いです。(内藤カツ / Filphies ブランドリリースより抜粋)

<POST O’ ALLS>プロダクションマネージャーを務めていた内藤カツ氏。彼の写真集『ONCE IN HARLEM』よりプリントされたロンTが店頭に届きました。近頃気になっているのが、ロンT。それは、プリントのでも無地でもそう。いつかの出張のとき覗いたL’ECHOPPEで久々にお逢いした金子さんのスタイルは、無地白のロンTに太いチノーズ。至ってシンプル。以前彼が手掛けた名店『ETS.Materiaux(マテリオ)』へは、その攻めたスタイリングも手伝い、出張の度に足を運んでいた。その金子さんの装いの潔さにヤラれてしまった。今回のボディーも、メキシコ製。そのカスカスなチープな質感も、なんだか好きな雰囲気。プリントがぱりぱりになって、剥がれてくるかんじになったら最高かな。pickandbarnsで久々に取り扱うプリントものの『ロンT』。ぜひ、ご覧ください。皆さまのご来店をお待ちしております。

saKae

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mail : pick82@opal.dti.ne.jp

Handvaerk – 60/2 Bottle Neck S/S T Shirt


Handvaerk
60/2 Bottle Neck S/S T Shirt

brand from NYC
made in Peru
material : Cotton 100%
color : 4color
size : Small (one size)
price : 8000yen + tax


color : Ash Pink


color : Midnight


color : White


color : Mahogany

本日ご紹介するのは、Handvaerkより届いた『60/2 Bottle Neck S/S T Shirt』を。pickandbarnsの定番として、少しずつお店に馴染んできたニューヨーク生まれのカットソーメイカー『Handvaerk(ハンドヴァーク)』。身に着けるものが軽くなるこれからの季節、もの選びに必要なポイントは『品質』だと思います。私たちの暮らす日本は、暑さも厳しくより長くなってくるようです。品よく清潔感があって、普段使いに愛用出来る服。その相反するポイントを、まとめあげた服がこのHandvaerkです。徹底した品質管理のもと仕上げられたペルー綿は、これから社会に出ようという若い方にも、年齢を重ね渋みが出てくる先輩方にもおすすめの素材。その滑らかな肌触りに、リピーターとなる方も多いカットソーです。ぜひ、Handvaerkの『60/2 Bottle Neck S/S T Shirt』をご覧ください。皆さまのご来店をお待ちしております。

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