Barbour People

本日は、私たちが暮らす町 福島市の「Barbour People」をご紹介します。
トップバッターは、PICK-UPスタッフから!

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彼の着込んだBarbour は、購入してから3~4年ほどのBEDALE JK カラーはSage。絶賛売出し中の
or slow 「107 IVY FIT JEANS」のホワイトデニムをあわせて。足元のnew blance まで、パンツにクッションを作らず、流れるようなシルエットが生まれています。トラディッショナル専攻、中に合わせるタートルは Navy をセレクト。王道を行く、実に彼らしいスマートな着こなしだと思います。

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Barbour BEDALE JK / Sage

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そして、私のは「INTERNATIONAL JK」のSand Beige。購入したのは、かれこれ10年ほど前だと思うのですが、ここ数年は全然着用せずじまい。思い切って洗ってみました。(Barbourを洗濯するのは、ご法度!でも、私物だから、良いでしょ?)洗濯前後では、着丈が5cmほど縮みました。乾燥機もがっちりかけたし。(あくまで自己責任ですよ。)Clarks同様、なかなかSand Beigeを、上手く綺麗に汚していくのって難しい。やはりここでも出番の or slow ホワイトで、小奇麗さを注入しましょう。ちょっとは、McQeenっぽくなったかな。

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Barbour INTERNATIONAL JK / Sand Beige

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毎週日曜日あさ8:30から開催するフクハナ。http://lifeku.jp/fukuhana/index.html
はじめの頃から参加くださるおふたりは、揃いのBarbourで登場 !
彼女たちは、Barbour Boys サイズを愛用してくださっています。
あわせるのは、お二人とも細身のデニム。「Street Garden」を彩るリース作りに、揃いのBarbourで励むを見ると、「こんな花屋さんがいたら、素適!」と思わせてくれます。作業着として如何なく、その力を発揮するBarbour 。しかも女性が颯爽と着こなしているのは、とても凛として恰好良いですね。

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「ようやくBarbourが似合ってきた。」そんな話を耳にします。そうですね、歳とともに味わい深くなるBarbourは、きっと大人にこそしっくり馴染むもの。おっと、お若い方たち!焦ることはありません。欲しいときに手を伸ばして着込めば ほら、だんだん味わい深くなります。時を経て 馴染んできた頃合い、きっとあなたもBarbourも、良い顔になっているはずだから。

saKae